Updated: 2018-06-06 17:25
博多の総鎮守 櫛田神社前に博多の伝統文化に触れる、体験できる新たな観光スポットとなる体験型文化施設です。日本舞踊や民踊、独楽、博多仁和加など博多に伝わる伝統芸能の魅力を発信することを目的としています。また、博多券番の芸妓の稽古場としても利用されています。   画像提供 博多伝統芸能館
Updated: 2018-02-05 09:36
油山のふもとにある「花畑園芸公園」は昭和59年に福岡県園芸試験場跡地を都市公園として整備したもので、 14.7haの敷地全体にみかんをはじめとする87種類、約1,300本の果樹を育成しています。
Updated: 2018-01-10 09:45
良質な水と米に恵まれた福岡県の筑後・城島地区は、江戸時代中期を起源に日本酒の製造が盛ん。毎年、新酒が出来上がる2月に九州最大のお酒のイベント「城島酒蔵びらき」を開催している。例年、酒飲み比べや酒造り唄の披露など楽しいイベントが盛り沢山。酒蔵の一般開放もあり、蔵元ならではの雰囲気も味わえる。   出典:www.crossroadfukuoka.jp
Updated: 2017-12-12 17:20
明治42年(1909)、日本生命保険株式会社九州支店の社屋として建てられた赤レンガの建物です。 東京駅を設計した辰野金吾の設計で、国の重要文化財に指定されています。1階は文学サロン、2階は有料の会議室となっています。 館内は文学館として、福岡市の文学の歴史、とくに近代以降の文学グループや作家の雑誌、作品などの情報を展示しています。
Updated: 2017-10-16 11:52
福岡市の六本松地区再開発に伴い「六本松421」が完成し、2017年10月1日オープンした福岡市科学館は、子どもたちを始め市民が科学を体験し、楽しむことを通じて、自由かつ自発的に学習することを支援するとともに、福岡の人及び資源との連携、福岡の将来を担う人材を育成、市民の文化教養の向上への寄与を目的とする施設です。
Updated: 2017-10-16 11:32
福岡都市圏をはじめ全国各地に供給される魚介類が大集合してくる鮮魚の卸売市場、新鮮な海の幸で知られる博多の台所と呼ばれています。 ビルの中には、「魚っちんぐプラザ」など楽しく学べる施設があり、こちらでは福岡市鮮魚市場の1日や、日本で獲れる魚の漁法などを教えてくれる。 また、新鮮な魚介類がいただける食事処も充実しています。
Updated: 2017-07-20 14:21
  1. 楼門
宇佐神宮(大分県)、石清水八幡宮(京都市)と共に日本三大八幡宮に数えられる。 博多湾の海岸線から真っ直ぐに、一本道で鳥居、本殿と伸びている。格式のある大きな楼門(ろうもん)をくぐると朱塗りの本殿、拝殿に続く。 アジサイの季節になると色とりどりに咲き、訪れた参拝者の心を和ましてくれます。 また、秋のお祭り「放生会(ほうじょうや)」には、数多くの露店が並び参拝者で大変賑わいます。...
Updated: 2017-04-07 09:23
HUS
hus…スウェーデン語「ヒュース」(家) 福岡発信の雑貨メーカー株式会社ビスク。本社ビル1Fのフラッグショップです。 オリジナル商品を中心に、いち早くご紹介いたします。 ここだけのオリジナルギフトラッピングも人気です。    
Updated: 2017-04-07 09:22
  人と人、お客様と作り手を「むすび」、 作り手に「晴」の舞台を提供するというコンセプトで「晴MUSUBI」がオープンしました。 日本の伝統と文化をテーマに雑貨や食品を地場のものを中心に取り揃えています。 旅行のおみやげ、知り合いを訪問するときやお祝い、お礼の機会に使えるちょっとした「手みやげ」や「おもたせ」などに喜ばれる 充実したラインナップでお迎えいたします。...
Updated: 2017-03-29 11:28
  西公園には黒田如水・長政を祭った光雲神社があり、その石段の手前に建つ石碑にこの公園ができたいきさつが刻されている。黒田長政福岡移封と同時に、東照権現を守護神として祭って以来、霊山として知られる景勝の地であり、明治14年(1881)、公園地となった折は荒津山公園と呼ばれていたが、明治18年(1885)、サクラ、モミジなどを植栽。明治33年(1900)、西公園と改称された。丘陵地に...

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