Updated: 2018-01-24 12:04
古宇利島周辺の海のきれいさは本島でトップクラス。1番のおすすめは直線に伸びる古宇利大橋から見る海!古宇利大橋の両サイドにきれいな海が広がります。古宇利大橋(こうりおおはし)は今帰仁村(なきじんむら)の古宇利島(こうりじま)と名護市の屋我地島(やがじしま)を結ぶ長さが1960mで通行は無料。平成17年2月8日に開通。古宇利島の北側にティーヌ浜があります。そこにはハート型の岩があり、人気のスポットにな...
Updated: 2018-01-22 13:32
20万年もの歳月をかけて自然が造り出した石垣島最大の鍾乳洞。 鍾乳石の自然美はもちろん、鍾乳洞イルミネーションの幻想的な輝き、滴る水の音を楽しむ水琴窟、地底に広がる神秘の世界は見どころがいっぱいです。敷地内にはお食事処、売店もあります。  
Updated: 2018-01-22 11:45
石垣島の名勝「名蔵湾」を一望する丘にある石垣やいま村。豊かな自然を背景に古き良き八重山を再現したテーマパークです。市内から移築した築90年以上の古民家は国・登録有形文化財にも指定されています。赤瓦の古民家からは三線の音色が響き、琉球衣装、星砂アート、シーサー絵付けなどの体験プランもあります。リスザル園ではリスザル達にエサやりや直接触れあうことができます。  
Updated: 2018-01-17 16:13
玉取崎展望台は平久保半島と石垣の海を一望できる景勝地。展望台では、石垣島の美しい青い海や「シーサーのしっぽ」とも呼ばれる平久保半島を一望できます。頂上に向かう「遊歩道」は、南国植物の「ソテツ」や「アダンの木」を鑑賞しながらゆったり頂上に向かうルートなどが用意されています。少し小高い丘にある赤瓦の屋根が「頂上の目印」です。
Updated: 2018-01-17 15:17
川平湾(かびらわん)は、沖縄県に数ある離島の中でも、最も大きな石垣島の北西部にある名勝地で、日本百景にも選ばれている。黒真珠が養殖されていることでも有名ですが、川平湾のおすすめはなんといっても美しいエメラルドグリーンな海面と緑豊かな島々が点在する海です。
Updated: 2018-01-17 14:23
座喜味城(ざきみじょう)は、琉球王国が、日本、中国、東南アジア諸国との交易を通して繁栄した十五世紀初頭、築城の名人と言われた読谷山按司護佐丸によって築かれたと言われています。標高120m余の丘陵地に立地しており、最も高いところからは読谷村のほぼ全域を眺望することが出来ます。 2000年11月には首里城跡などとともに、「琉球王国のグスク及び関連遺産群」としてユネスコの世界遺産(文化遺産)にも登...
Updated: 2018-01-17 13:32
自然の断崖を利用した難攻不落の城と言われる勝連城ですが、その城壁は優雅な曲線を描き、女性的な美しさを感じさせます。頂上に登ると太平洋に輝く青い海が一望できる沖縄有数の景勝地です。15世紀、海外貿易により勝連に繁栄をもたらした阿麻和利が居城したとして有名な勝連城。 2000年にユネスコの世界遺産に登録されました。
Updated: 2018-01-15 16:27
 斎場御嶽(せーふぁうたき)は琉球の始祖「アマミキヨ」が造ったとされ、国始めの七御嶽の一つといわれる沖縄最高の聖地です。琉球の最高神女であった聞得大君(きこえおおきみ)の就任の儀式はこの斎場御嶽で執り行われました。 2000年12月、斎場御嶽は「琉球王国のグスク及び関連遺産群」のひとつとして、ユネスコの「世界遺産条約」に基づく世界遺産リストに登録されました。
Updated: 2018-01-15 14:23
園比屋武御嶽石門(そのひやんうたきいしもん)は守礼門と首里城の正門にあたる歓会門の中間にあり、琉球国王、尚真によって1519年に創建されました。国王が首里城を出て各地を巡る際に道中の安全を祈願した拝所です。場所は首里城正殿へ行く途中にあります。 2000年(平成12年)に世界遺産へ登録された。  
Updated: 2018-01-15 13:45
琉球王家の別邸として、首里城からそう遠くない場所に設けられた識名園。王家が保養に使ったり、中国からの冊封使(さっぽうし、さっぷうし)を歓待したりするために作られた「おもてなしの館」だ。平成12年(2000)に「琉球王国のグスク及び関連遺産群」のひとつとして世界遺産に登録された。  

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