Updated: 2018-08-20 16:55
  1. ホキ美術館1
ホキ美術館は、日本初の写実絵画専門美術館です。 ホキ美術館の所蔵品は保木将夫が選んだ日本の現代作家約50人による写実絵画約350点から成ります。 千葉市最大の公園である緑ゆたかな昭和の森に面した、地上1階、地下2階の三層の計500メートルにわたる回廊型ギャラリーでは、日本最大の森本草介コレクション32点をはじめ、野田弘志、中山忠彦など、約50名の現代作家による写実の名品約160点を、常時ご覧い...
Updated: 2018-08-20 15:03
東西50m、南北に34m、重量は3,200t。この巨大なドーナツ型の水族館が松島の海に浮かんでいる。中には7大陸のゾーンがあり世界の色々な魚が見れる。窓からは自然の岩船で遊ぶ魚の群れやサンゴの仲間など手にとるよう見られる。世界で初めて海に浮かぶ水族館。「天草三角の魅力」より
Updated: 2018-08-20 14:02
リップルランドは、天草市の玄関口である有明町に位置し、連日多くの観光客で賑わっている。 施設内には物産館やレストラン、シンボルタワー、アスレチックなどの施設がある他、天草の物産品や地元の農林水産物が所狭しと並んでいる。「天草宝島観光協会」より
Updated: 2018-08-20 13:08
天草コレジヨの開校や天草本の出版など、16世紀以降に河浦の地に伝えられた南蛮文化の資料を多数展示。 日本初の活版印刷による天草本や、展示されているグーテンベルク印刷機(複製)は必見。 グーテンベルク印刷機は、天正年間日本人として初めてヨーロッパを旅行した4人の少年使節団が持ち帰ったもので、その複製が展示してある。「天草宝島観光協会」より  
Updated: 2018-08-16 15:57
国家の威信をかけて建設された肥薩線の経緯を知ることのできる資料館。SLの写真、信号機、駅員の制服などを紹介している。広場には近代化産業遺産に認定されたC55型蒸気機関車や石倉を展示しています。「かごしまの旅」より
Updated: 2018-08-06 17:03
2001年開館。江戸期の長崎ビードロ、19世紀のボヘミアンガラスなど世界のアンティークガラスやオイルランプなど約300点を収蔵する本格的なガラスの美術館です。 中でも「光の彫刻家」と称されるチェコ出身の現代ガラスの巨匠スタニスラフ・リベンスキーの「ホライゾン」は、観る者を圧倒します。
Updated: 2018-08-06 09:52
本館は、熊本城の二の丸公園の一角にあります。考古、絵画、版画、彫刻、工芸、書蹟など、古代から現代美術までを収蔵、展示。古代の造形美を日本の美術の原点としてとらえた装飾古墳室が常時観覧できます。 分館は、企画展や地元作家の個展・団体展などを行っています。旧県立図書館を最新の技術と創造性により全面改修し、再生したものです。菱形(ひしがた)模様のデザインが熊本城をイメージさせます。 「熊本市...
Updated: 2018-08-06 09:51
人形浄瑠璃「文楽」は、日本を代表する伝統芸能の一つで、太夫・三味線・人形が一体となった総合芸術です。 清和文楽館は、「舞台棟」「客席棟」「展示棟」の3つの建物からなり、日本古来の伝統建築技術の粋を集めて造られています。 特に客席の棟はテコの原理を応用した「騎馬戦組み手工法」、さらに、展示室の棟の天井は正十二角形に気組みをした「バット工法」で作られ、見た目も美しく木の温もりが感じられます...
Updated: 2018-07-31 14:14
大分県の空の玄関口です。 ターミナルビル3Fにある送迎デッキからは、迫力ある飛行機の離発着や滑走路の向こうに広がる大海原を眺めることができます。 また、豊後水道や天気の良い日に見える四国の山々を眺めながらお食事が楽しめます。県産食材を使ったメニューや郷土料理、パフェなどのスイーツも充実しており一休みに最適です。 空港限定の商品や県内や九州各地の特産品が勢揃いしており、ドライブやデートにぜひ立...
Updated: 2018-07-31 14:14
2000年創業の「サッポロビール九州日田工場」は、日田市の郊外に竣工した最新鋭の工場です。 生産部門の他に物産品の販売所やレストラン“森のビール園”、サッポロブランド品を扱うショップやレトロタウンと名付けられた展示館があります。中でも、“麦酒昭和堂”と名付けられた展示物は、ビールに関連して昭和の時代を紹介するユニークなコーナーです。サッポロビールにまつわる歴史や製造過程が見られる工場見学以外にも...

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