Updated: 2019-04-24 13:24
 漆喰の白壁と赤色の石見瓦を葺いた、酒蔵を思わせる和風建築の美術館 ロビー壁面は安野氏デザインによる不思議な「魔方陣」のタイルで装飾されています。  
Updated: 2019-04-24 11:45
ゴシック様式で建てられた石造りの荘厳な教会。その姿からは想像もできない、深く悲しい歴史がある。明治時代、キリシタン禁止令により、隠れキリシタンたちは改宗を求められ、津和野の乙女峠に連れてこられたという。そのなかで迫害により殉教していったものも少なくなく、その慰霊のため建てられた。
Updated: 2019-04-15 15:41
倉敷美観地区にある赤煉瓦のホテルなどの複合施設です。 明治時代に建設された倉敷紡績の工場を1973年にリノベーションして観光利用にしたもので、赤煉瓦がきれいです。
Updated: 2019-04-10 14:21
山頂からは小豆島をはじめ、瀬戸内海に浮かぶ島々が望め、ロケーションは最高。オリーブショップではオリーブ製品のおみやげ物が充実。カフェも併設。 園内には360度見渡せる展望台のほか、願いを込めて3回鳴らすと願いが叶うといわれる幸福の鐘などもある。   オリ-ブ園散策:http://nippon-olive.info/mall/bangkok/...
Updated: 2019-04-08 16:26
自然が気の遠くなるような年月を経て作り出した造形美である「烏取砂丘」。この地を訪れる人に今までにない感動と感激を与えたい。そんな思いが現実となり、2006年11月18日に「砂」を素材にした彫刻作品である「砂像」を展示する「砂の美術館」が開館しました。
Updated: 2019-04-08 15:00
大山へと向かう県道沿い、一枚の看板に誘導されるよう進む砂利道。800mほど半信半疑のままに進むと、そこに広がる広大な敷地と「ダチョウ観光農園」の看板。 自然の雰囲気がそのまま残るフィールドには大きなブナの木が立ち、そしてその向こうには、正面大山がどっしりと腰をすえて鎮座。大自然に抱かれたステージで様々なアウトドア体験が可能なのです。    
Updated: 2019-04-03 14:57
2,200年前に秦の始皇帝の命を受け、不老不死の仙薬を求めて旅に出た徐福は、薬草フロフキを佐賀の地で発見したと伝えられています。その徐福にちなんで「健康と長寿」をテーマにした資料の展示や、徐福伝説を紹介する施設です。
Updated: 2019-04-03 10:49
全国初の「公園の中の駅」として注目される九州新幹線筑後船小屋駅前に誕生した芸術文化交流施設「九州芸文館」。世界で活躍する建築家の隈研吾氏が設計協力したインパクトのある建物も話題を呼んでいる。屋内外には、東京芸術大学の全面協力により制作された大型壁画や、著名な造形作家による作品が設置されている。
Updated: 2019-03-18 10:34
  “海の見える丘 博物館”の愛称で親しまれている「能古博物館」には、大型廻船模型や古地図、能古島の歴史や民族資料などが展示されている。 広い敷地内には、市の指定史跡である「能古焼古窯跡」や万葉歌碑、孔子廟などが点在しているほか、近くに直木賞作家・檀一雄にまつわるスポットもあり、とにかく見どころが多い。
Updated: 2019-03-13 14:46
  アイランドパークは、オープンして40年以上が経ちました。その間、コスモス畑や花壇をつくり、福岡博覧会で展示された町並みを移築した「思ひ出通り」をつくり、宿泊できるコテージや西島伊三雄先生の作品を集めた美術館、レストランやカフェ、ミニ動物園、オリジナルスポーツ「のこのこボール」など、花と緑に囲まれながら、大切にしていきたい懐かしさを加えつつ現在に至ります。

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