Updated: 2019-02-14 13:39
国指定特別史跡「原の辻遺跡」を展示の一部として取り入れたビューシアター、復元された古代船、市民の顔をモデルに160体の人形で一支国の生活を再現した一支国トピックなど展示場は発掘された土器などに触ることもでき、体感しながら楽しく学べる見ごたえのある博物館です。  
Updated: 2019-02-14 09:07
八女手すき和紙の製造工程や和紙づくりの体験ができる施設。 手すき和紙を用いて、自分で押し花をすき込んだオリジナルの名刺やハガキ、色紙等を作成することができる。(団体要予約)
Updated: 2019-02-14 09:06
国指定重要無形民俗文化財、八女福島の燈籠人形の屋台模型を展示。      展示品                      資料館外観          人形劇舞台
Updated: 2019-02-14 09:05
国指定史跡八女古墳群の中でも有名な石人山古墳、善蔵塚古墳、弘化谷の3つの古墳のうち、石人山古墳、弘化谷古墳を公園として整備し資料館として開館。 1F展示室には、広川町より発掘した遺物を中心に展示し、ロビーには弘化谷古墳石室の複製を展示している。 *毎年11月の第2日曜日に「こふん祭り」が開催される。
Updated: 2019-02-14 09:04
熊本県立装飾古墳館は「装飾古墳」の専門館です。 国が提唱した「風土記の丘構想」に基づき、装飾古墳の保護・活用、そして研究のための施設として設置されました。 装飾古墳とは、石棺や石室あるいは横穴墓の内・外面に、彫刻や線刻、彩色により文様や絵画などの装飾を施したものです。 装飾古墳は、全国に約700基、熊本県内では約200基があります。
Updated: 2019-01-30 14:49
 きつき城下町資料館は、「杵築の城下町全体を歴史公園としてとらえ、その中核的機能を果たすための資料館」の構想のもとに平成5年(1993年)5月1日に開館しました。
Updated: 2019-01-07 14:17
明治30年代、神埼町仁比山地区一帯には約60基の大水車群がありました。城原川の豊富な水を使い、主に精米・製粉等に利用されていました。機械化の波に飲まれ、姿を消したこの水車を再現したのが「水車の里」。現在は、水車5基と水車小屋2棟が復元され、製粉と精米が出来るようになっています。  
Updated: 2018-12-27 15:14
  神埼市にある高取山の中腹にある公園。全長約200mの滑り台、ローラースライダー(200円/1回)や、山頂の展望所まで登れる長さ175mのモノライダー(片道200円)など、山の斜面を利用した遊具が配置されている。また、春には700本の桜や、シャクナゲ、ツツジ、フジが咲き、夏にはアジサイ、秋には紅葉と四季折々の自然を愛でることができる。
Updated: 2018-12-25 16:52
  当初は、1992年11月、故谷尾欽也氏が開設した美術館でした。   昭和初期に建てられた洋館造りの医院を外観はそのままに内部を改装し、また1998年に新館を増設してモダンな雰囲気を演出した洒落たたたずまいで注目を集めていました。2000年3月にご遺族から美術館と作品の寄贈を受け、2001年4月、直方市美術館(直方谷尾美術館)としてオープンいたしました。...
Updated: 2018-12-20 16:18
生活に結びつき、古くから使用されてきた熊本県の伝統工芸品を、展示販売しています。肥後象眼(ひごぞうがん)、木工品、竹製品、陶磁器、郷土玩具、刃物など県の指定を受けた伝統的工芸品80品目を展示。

ページ