Updated: 2018-08-20 15:03
東西50m、南北に34m、重量は3,200t。この巨大なドーナツ型の水族館が松島の海に浮かんでいる。中には7大陸のゾーンがあり世界の色々な魚が見れる。窓からは自然の岩船で遊ぶ魚の群れやサンゴの仲間など手にとるよう見られる。世界で初めて海に浮かぶ水族館。「天草三角の魅力」より
Updated: 2018-08-20 14:02
リップルランドは、天草市の玄関口である有明町に位置し、連日多くの観光客で賑わっている。 施設内には物産館やレストラン、シンボルタワー、アスレチックなどの施設がある他、天草の物産品や地元の農林水産物が所狭しと並んでいる。「天草宝島観光協会」より
Updated: 2018-08-20 13:08
天草コレジヨの開校や天草本の出版など、16世紀以降に河浦の地に伝えられた南蛮文化の資料を多数展示。 日本初の活版印刷による天草本や、展示されているグーテンベルク印刷機(複製)は必見。 グーテンベルク印刷機は、天正年間日本人として初めてヨーロッパを旅行した4人の少年使節団が持ち帰ったもので、その複製が展示してある。「天草宝島観光協会」より  
Updated: 2018-08-06 09:52
本館は、熊本城の二の丸公園の一角にあります。考古、絵画、版画、彫刻、工芸、書蹟など、古代から現代美術までを収蔵、展示。古代の造形美を日本の美術の原点としてとらえた装飾古墳室が常時観覧できます。 分館は、企画展や地元作家の個展・団体展などを行っています。旧県立図書館を最新の技術と創造性により全面改修し、再生したものです。菱形(ひしがた)模様のデザインが熊本城をイメージさせます。 「熊本市...
Updated: 2018-08-06 09:51
人形浄瑠璃「文楽」は、日本を代表する伝統芸能の一つで、太夫・三味線・人形が一体となった総合芸術です。 清和文楽館は、「舞台棟」「客席棟」「展示棟」の3つの建物からなり、日本古来の伝統建築技術の粋を集めて造られています。 特に客席の棟はテコの原理を応用した「騎馬戦組み手工法」、さらに、展示室の棟の天井は正十二角形に気組みをした「バット工法」で作られ、見た目も美しく木の温もりが感じられます...
Updated: 2018-07-31 14:08
  1.  草千里レストハウス
阿蘇草千里ケ浜駐車場に車を停めると、高台にお店がある。雄大な阿蘇中岳の噴煙と、牧歌的風景の草千里ヶ浜を一望できるお店です。お食事処では県内の素材を、当店手作りにて、調理した田舎料理が自慢です。 売店コーナーでは地元の特産品を始め、テレビや雑誌等で紹介された有名な商品や、国内外で受賞したお土産品を数多く取り揃えております。 ドーナツ状に盛ったライスは阿蘇の外輪山、カツは阿蘇五岳を表し...
Non halal
Updated: 2018-07-23 15:41
「日本の地質百選」にも選ばれている御所浦では、全島をまるごと博物館として、野外見学地などの整備を行っている.  そのターミナルである御所浦白亜紀資料館には、恐竜やアンモナイト、ほ乳類、貝化石(トリゴニア・イノセラムス等)などたくさんの化石がある。「天草宝島観光協会」より
Updated: 2018-07-02 11:48
キリシタンが潜伏していた崎津には、1880年から宣教師がきています。1928年から主任司祭となったハルブ神父が庄屋屋敷跡を買い取り、1934年に現教会を鉄川与助の設計・施工で建てました。正面祭壇は絵踏みをおこなわれた場所であるといいます。 1934年建てられた教会は「海の天主堂」とも呼ばれ、日本のかおり風景100選「河浦﨑津天主堂と海」、更に天草市﨑津の漁村景観が「国の重要文化的景観」にも選...
Updated: 2018-06-18 11:43
小国町が世界に誇る医学者、「日本細菌学の父」と呼ばれペスト菌を発見した北里柴三郎博士の偉業を称える記念館は北里文庫、貴賓館、生家など博士の生涯と業績をしのぶ資料や写真等を展示しています。
Updated: 2018-06-13 17:02
葉祥明の絵の故郷である、阿蘇長陽村の美しい丘の上にたたずむ葉祥明阿蘇高原絵本美術館。 葉祥明の絵の風景を思わせるこの美術館では、絵を楽しんでいただくだけでなく、広々とした草原の散歩コースをゆっくりと、心ゆくまで楽しむことが出来る。

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