Updated: 2018-10-11 15:30
  福岡県青少年科学館は、福岡県久留米市東櫛原町にある県立の科学館。展示施設は地学、生命の進化、視覚実験、コンピュータ、生物のからだ、乗り物、物理、宇宙、その他オブジェの9ジャンルに分かれており、それぞれ十数点の常設展示物がある。
Updated: 2018-09-27 16:59
当公園は1952年頃、個人の植物公園 「四季の丘」として開園し、市民に40数年間親しまれてきました。1993年(平成5年)北九州市が買取り、約3年の年月をかけ公園の整備並びに改修工事を行いました。1996年(平成8年4月)に「北九州市立 白野江植物公園」として 発足し、現在に至っています。
Updated: 2018-09-20 16:40
子供向け玩具花火の製造を続けて約90年、日本で三社しかない国産線香花火の製造所。 国内唯一の線香花火製造所であった製造所(福岡県八女市)が1999年に廃業し、日本の線香花火は消えてしまう運命でした。しかし、3代目筒井良太が線香花火の製造技術継承を願い、その製造所で修行し、製造所の廃業と同時にすべてを引き継ぎました。
Updated: 2018-09-20 13:05
  創業1886年以来、甘木棒あめをはじめ、朝倉市特産三奈木砂糖(黒糖)を使用し、飴、和洋菓子を製造し販売している。三奈木(黒)砂糖の製造時期にあわせ販売もしている。           かりんと三奈木          甘木棒あめ            三奈木まんじゅう    素材の持ち味を生かした伝統の和洋菓子を販売するお店です。     ...
Updated: 2018-09-10 13:27
八女茶発祥の地にある記念館。 同館には、お茶の歴史を伝える資料展示室と、特産品売り場があり、なかでも地元生産農家が丹誠込めてつくった八女茶は人気の一品だ。ここに置かれている茶葉のパッケージには、すべて生産者の名前が入れられ、それぞれのこだわりが詰まった、混じり気のないお茶だけを取り扱う。 
Updated: 2018-09-10 11:57
約600年前に、栄林周瑞禅師(えいりんしゅうずいぜんじ)が中国の明から帰国。その時、明国から茶の種子を持参し、当時の庄屋・松尾太郎五郎久家(まつおたろうごろうひさいえ)に栽培・製茶の技法を伝授したのが「八女茶」の起こりと言われ、八女茶発祥の地とされている。他に、天然記念物の日本三大奇岩として知られる「珍宝岩(男岩)」がある。「クロスロードふくおか」より
Updated: 2018-09-03 14:23
鎌倉、室町幕府の奉行所である鎮西探題、九州探題が置かれていた所と言われる。標高68mからの博多湾の眺望は素晴らしい。日本三大愛宕の一つに数えられ、福岡一の「初日の出」の名所として有名。高神様で願い成就を祈るため、例年70万年の人出で大いに賑わう。「クロスロードふくおか」より
Updated: 2018-09-03 11:53
江戸時代、寛文3年(1663年)の大干ばつを機に、山下助左衛門をはじめ、五人の庄屋が筑後川が流れる大石地区に堰を造り、掘割を掘って水を引く開削工事を久留米藩に申し出ましたが、筑後川を利用した用水路開削工事は難事業であるため、藩からの許可はなかなか下りませんでした。五人の庄屋は失敗したら処刑になる覚悟で請願書を提出し、この難工事に着手して寛文4年(1664年)3月完成に至りました。この偉業をたたえて...
Updated: 2018-07-31 14:14
江戸時代から現代までの雛飾りを展示しています。 期間中は旧伊藤伝右衛門邸をはじめ、嘉穂劇場、飯塚歴史資料館、商店街など、街中で様々な展示や催しが行われています。各会場により開催期間が異なります。   出典:www.crossroadfukuoka.jp
Updated: 2018-07-31 14:14
白壁の町並みを中心とした福島地区の約100軒の民家や商店が江戸や明治時代の「箱びな」や現代のおひなさまを飾り、お客様を迎える。期間中にはさまざまなイベントも開催され、町中がおひなさま一色で華やいだ雰囲気になる。オープニングセレモニーでは白壁の街並みをパレードする。他イベント多数有。おひなさま製作実演(八女人形会館)、人力車での観光案内、おひな様供養祭など、民家、商店街でピンクのぼんぼりをつけている...

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