Updated: 2019-08-07 15:36
響灘の雄大な海を一望できる素敵な場所です。外海ゆえに波が荒く押し寄せる波頭の動きに勢いがあり、見ているこちらまで元気な気持ちになってきます。  海岸にたどり着くまで細い藪の中の一本道を歩きます。その暗さから明るい広い海に出た時の感動はひとしおです。
Updated: 2019-06-19 16:22
商標登録の家紋、三楽独楽を初め、世界一小さな(直系1mm)こま、夫婦祝こま、ウェディングベルこま等たくさんのこまがあります。また、別館こま工房では、楽しいこま遊びや、自分で好きな色付けをする等、自由に楽しめます。
Updated: 2019-06-19 14:31
商標登録の家紋、三楽独楽を初め、世界一小さな(直系1mm)こま、夫婦祝こま、ウェディングベルこま等たくさんのこまがあります。また、別館こま工房では、楽しいこま遊びや、自分で好きな色付けをする等、自由に楽しめます。
Updated: 2019-06-17 16:29
北九州市立いのちのたび博物館は新日本製鐵八幡製鐵所の工場跡地の一角に建設され、2002年11月3日にオープン。 常設展として、自然史部門では様々な昆虫・恐竜・昔の町の風景等を展示しており、歴史部門では「路」をテーマに東アジア世界での文物の交流をテーマとした展示をしている。恐竜をテーマとしたアースモールでは展示空間の大きさを生かし、恐竜の等身大全身骨格の展示も行われている。
Updated: 2019-06-12 14:27
7,000株のあじさいが植えられ、「あじさい寺」として親しまれている龍護山千光寺(曹洞宗)は、耳納北麓の山辺道(旧日田街道)沿いに、宮園地区から山閧の入ったところにあり、開山は建久3年(1192)草野永平が、臨済宗開祖の栄西禅師(千光国師)を招いて創建し、応永27年(1420)除災のため、後小松天皇から「龍護山」の山号の勅額を賜ったといわれています。
Updated: 2019-06-12 12:03
毎年6月上旬から6月下旬まで「あじさい祭り」が行われています。 境内一面には、約70種類、約5000株の色とりどりのあじさいが咲き誇ります。 あじさい祭りの期間中は、出店(9:00~17:00頃まで)が並びます。   期間:2019年6月8日(土)~6月30日(日)   時間: 9:00~18:00   場所:大聖寺(武雄市北方町大字大崎6694) 駐車場100台...
Updated: 2019-06-10 14:24
  都府楼跡の名でも親しまれる「大宰府政庁跡」は、7世紀後半から奈良・平安時代にかけて、九州の政治外交の中心を担った地方最大の役所「大宰府」が置かれたところです。 大宰府展示館では、大宰府史跡の発掘調査によって検出された遺構(溝)の一部を保存公開し、出土遺物や模型などで大宰府の歴史と文化をご紹介しています。
Updated: 2019-06-10 11:56
「令和」は九州福岡の大宰府であった「梅花の宴」を記した万葉集の歌の序文が典拠だそうです。 「梅花の宴」が催されたとされるのは大宰府政庁跡、坂本八幡神社の付近にあったという説があります。
Updated: 2019-04-03 10:49
全国初の「公園の中の駅」として注目される九州新幹線筑後船小屋駅前に誕生した芸術文化交流施設「九州芸文館」。世界で活躍する建築家の隈研吾氏が設計協力したインパクトのある建物も話題を呼んでいる。屋内外には、東京芸術大学の全面協力により制作された大型壁画や、著名な造形作家による作品が設置されている。
Updated: 2019-04-01 17:04
満開時には甘い香りが藤棚一面に漂いますので、藤の花と香りを同時に楽しむことができます。 例年見頃は4月中旬から5月初旬です。  

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