絞り込み条件

Updated: 2017-10-16 11:48
家具の産地として知られる大川最大のイベントです。 10月初旬の3日間を通して開催され、大川産業会館と大川中央公園がメイン会場となっています。 2008年からは家具業界関係者にしか公開していなかった「大川家具 秋の見本市」を一般公開するようになり、人気を博しています。 また、大川中央公園では屋台村やフリーマーケット、親子ミニ建具製作体験教室など大人から子供まで楽しめるイベントが多数...
Updated: 2017-08-29 11:28
秋のうきはの風物語。 棚田のあぜを彩る真っ赤な彼岸花と黄金色の稲穂のコントラスト、地域の方と会話しながら盛り沢山の山の幸を楽しむ祭りです。 沿道には物産品販売所が軒を連ねます   出典:www.crossroadfukuoka.jp
Updated: 2017-08-24 09:55
夜の雰囲気の水槽で、生きものたちの様子をじっくり観察できます。入館入れ替えはなく、お昼からそのままお楽しみいただけます。 夜のイルカショーでは博多湾の夜景をバックにジャンプ。イルカたちのダイナミックな技が楽しめます。また、ライトアップされた水深7メートル、横幅24メートルの外洋大水槽を優雅に泳ぐ約2万匹のマイイワシ。キラキラと光る姿は海の中の流星群のようです。 9月の土日祝日も開催。...
Updated: 2017-06-23 08:54
今年は体感型をテーマに「五平太ばやし」「火まつり行事」「カッターレース大会」「ごんぞうレース」、花火大会など、さまざまなイベントが目白押しの祭り。 「五平太ばやし」は、かつて筑豊の石炭を運んだ五平太船の船頭たちが、流行り唄や民謡を歌っていたもので、川筋男の心意気を感じさせるノリの良いリズムが印象的だ。若松商店街周辺を五平太船を模した山車(だし)が練り歩き、樽太鼓と五平太ばやしの唄が響き渡る。最終...
Updated: 2017-06-09 09:53
旧暦の七夕にあわせて毎年8月7日に行われる夏祭り。 小郡市は、宝満川をはさんで媛社神社(通称 七夕神社)、老松神社(通称 牽牛神社)と配する地形が、中国で七夕伝説の発祥地といわれる漢水周辺の地形に似ていることから“七夕の里”として知られるようになった。当日に奉納祈願の獅子舞、午前中は子供みこしや獅子が各家を回る伝統行事が行われる。夜には多くの露店が七夕神社参道に並び、全国各地から奉納された七夕短...
Updated: 2017-06-09 09:35
夏の一大イベントで、明治通りを歩行者天国にし、昼はマーチングやストリートパフォーマンス、夜は一万人のそろばん総踊りなど、さまざまなイベントが行われる。 会場は、久留米の中心部にある明治通りや久留米シティプラザ六角堂広場など。   出典:www.crossroadfukuoka.jp
Updated: 2017-06-07 11:03
伏見神社で、毎年7月14日祇園祭の夜に奉納される神楽。県の無形民俗文化財指定。 舞は全部で18番まであり、中でも「荒神」「問答」は、鬼が境内を駆け回る勇壮なもので、この鬼に抱かれた赤ちゃんは、すくすく育つといわれ、毎年たくさんの子ども連れでにぎわう。 また、神楽の舞で使用されていた古面は、江戸時代の中期から後期に掛けて作られたものではないかと考えられており、能面系が7割を占める非常にめ...
Updated: 2017-05-30 08:54
  1. 出典 photohito.com
海峡をはさむ福岡県北九州市の門司と山口県の下関、両岸で合同開催されます。 門司側は大玉の連発、音楽花火、下関側は尺5寸の大玉打ち上げ、水中花火などが見どころです。 海岸からでも、山の上からでも眺められるので、花火と一緒に夜景を楽しめます!
Updated: 2017-05-16 10:20
東峰村にUターン就職をした二人の若者が始めた河川の清掃やほたるの飼育への取り組みなど、地道なほたるの保護活動が実を結び、30年の時を経て光が空を舞う幻想的な風景が復活した。現在では、村内を流れる宝珠山川や大肥川は県下でも有数のほたるの名所として知られている。昭和62年から続いている「ほたるまつり」では、鶏のハーブ焼など村人が出店する夜店が人気で、毎年賑わいをみせる。まつり当日は臨時駐車場から会場ま...
Updated: 2017-04-25 13:59
450余年の歴史を誇る福岡県五大祭りの一つ。福岡県指定無形民俗文化財第1号に登録されている「風治八幡宮 川渡り神幸祭」。 永禄年間(1558年~1570年)、伊田村(現田川市)に疫病が流行した際、村の氏神である同神社にその終息を祈願し、成就のお礼として奉納されたことが始まりといわれています。 メインは川渡り神事。2基の神輿と11台の山笠が水しぶきをあげながら豪快に彦山川を渡ります。...

ページ