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Updated: 2017-04-07 15:26
筑前岩屋駅から日田方面にある踏切周辺で、築堤を見下ろすアングルからの撮影です。地域住民の日頃からの丹念な手入れで、毎年見事な花を咲かせます。又、反対側は桜並木になっており、花の風景が長期間に渡って楽しめます。   出典:www.crossroadfukuoka.jp
Updated: 2017-04-06 14:59
  福津市から宗像市方面に延びる築堤の上を大きくカーブした線路。田園の中を線路が走っており、遮るものも少なく、車両全体を一望することが可能。国道3号線八並交差点付近がビュースポット。   出典:www.crossroadfukuoka.jp
Updated: 2017-04-05 14:43
宮原坑は明治31年(1898)に開坑した。同年、第一竪坑(だいいちたてこう)、明治34年(1901)に第二竪坑が完成。深さ約160メートルの竪坑から石炭を掘り出し、年間40~50万トンの出炭を維持していた。宮原坑では一時、三池集治監(みいけしゅうじかん ※「集治監」とは刑務所の前身)に収監されていた囚人たちが採炭作業に従事させられていたこともあり、その苛酷な労働から「修羅坑(しゅらこう)」とも呼ば...
Updated: 2017-04-04 13:18
  JR鹿児島本線の銀水~大牟田3km余りの区間をJR鹿児島本線と西日本鉄道天神大牟田線が並んで走り、時には列車同士のデッドヒートと思える風景も見られる。 特にお奨めは西鉄新栄町付近で、JR九州鹿児島線、西日本鉄道天神大牟田線、三井化学専用鉄道の3つの鉄道が並んで走っています。 JR・西鉄の上下線あわせて4線が同時に走る姿や、JR・西鉄・三井化学専用鉄道が同時に走る姿をシャッタ...
Updated: 2017-03-28 10:04
北一硝子は小樽を代表する観光スポットです。明治34年創業で、当初は石油ランプの製造から始まり、ニシン漁の最盛期は網の位置を知らせる「浮き玉」としてガラスで作った。 現在は、多くの観光客が訪れ北一硝子3号館を中心として「和のフロア」、「カントリーフロア」、「北一プラザ」と呼ばれるお店で美しく、繊細なガラス製品を求めることができる。
Updated: 2017-02-28 15:32
佐世保市の東南に位置し152万平方メートルという広大な敷地にオランダの街並みを再現。日本有数の花と光のテーマパークです。 風光明媚な大村湾に面した広大な敷地の中に四季折々の美しい花々が咲き誇り、レンガ造りの重厚な街並みをめぐる運河が安らぎと癒しを与えてくれる滞在型リゾート。場内にはレストラン、ショップ、アミューズメント施設はもとよりホテル、美術館などもあり本格的なリゾートライフを満喫できます。...
Updated: 2017-02-21 10:30
甲突川河畔にある維新ふるさと館は、幕末から明治維新に活躍した西郷隆盛や大久保利通などの出身地であり、「維新のふるさと」とも言える加治屋町に位置しています。近代日本の原動力となった鹿児島の歴史や先人たちの偉業などを、映像・ジオラマ(模型)・ロボットなどハイテク技術を使った多彩な展示・演出によって、楽しく分かりやすく紹介しています。   写真(c)https://www.face...
Updated: 2017-02-20 09:17
  1. 遠藤周作文学館玄関
遠藤文学の原点とされる小説『沈黙』の舞台となった外海。 東シナ海を臨み、素晴らしいロケーションに建つ瀟洒な文学館。 眼前に雄大な外海の自然が展開する。 館内には遠藤周作の生前の愛用品、遺品、生原稿、膨大な蔵書などが展示され、彼の生涯や足跡を紹介している。 「ながさき旅ネット」より
Updated: 2017-01-26 16:07
  菅原道真を祭る。全国の天満宮の総本社である。 学問の神様として、祈願の人々で賑わう。 境内には天然記念物のヒロハチシャやクスの木、梅、花菖蒲があり、四季折々の風情が楽しめる。   出典:http://www.crossroadfukuoka.jp/
Updated: 2016-12-08 17:07
1990年11月に始まった平成噴火・1996年の噴火終息宣言まで、この地で何が起き、そして、何が残ったのか。 自然の脅威と、災害の教訓を、風化させることなく正確に後世へ残すために建設された博物館です。 有料ゾーンでは大迫力のドーム型スクリーンで火砕流・土石流を疑似体験できる「平成大噴火シアター」をはじめ、火山や防災について11のゾーンで展示しています。 また島原半島世界ジオパークの中...

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