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Updated: 2018-10-15 11:58
枇榔島付近と北緯31度線以南の海岸は、「佐多岬海中公園」として日本で最初に海中公園に指定されたところです。色鮮やかなサンゴが密生し、海藻類の群落、その間を縫って遊泳する色とりどりの熱帯魚など、豊かな海の自然の宝庫です。 「さたでい号」に乗って、このすばらしいエメラルドブルーの別世界を水中散策することができます。
Updated: 2018-09-27 16:59
当公園は1952年頃、個人の植物公園 「四季の丘」として開園し、市民に40数年間親しまれてきました。1993年(平成5年)北九州市が買取り、約3年の年月をかけ公園の整備並びに改修工事を行いました。1996年(平成8年4月)に「北九州市立 白野江植物公園」として 発足し、現在に至っています。
Updated: 2018-09-05 17:00
カドリー・ドミニオンは緑豊かな阿蘇山の麓にある動物エンターテインメントパーク。約30万㎡の敷地に、100種500頭羽の世界の動物たちが暮らしています。 園内には、みやざわ劇場やカドリーホ-ルなどの動物ショ―施設や、いろんな動物とふれあえる動物施設があります。
Updated: 2018-08-22 16:58
  身近な魚を目の前で観察!水槽も小さな子どもの目の高さ 諫早の母なる川「本明川」の上流から有明海に至るまでに生息する生物を展示する“むつごろう”を形どった特徴的な水族館です。有明海のもうひとつの顔「干潟」の生物を展示する国内最大級の直径5mの円形「干潟水槽」も特徴のひとつで、愛らしい“むつごろう”達が待っています。
Updated: 2018-08-22 16:58
九州最大級のボルダリング施設!3次元的な立体構成のクライミングウォールに多彩なルートが設定されています。アメニティスペースは快適・清潔・スマートを目指しており、男性、女性問わず快適に利用することができます。
Updated: 2018-08-06 17:03
2001年開館。江戸期の長崎ビードロ、19世紀のボヘミアンガラスなど世界のアンティークガラスやオイルランプなど約300点を収蔵する本格的なガラスの美術館です。 中でも「光の彫刻家」と称されるチェコ出身の現代ガラスの巨匠スタニスラフ・リベンスキーの「ホライゾン」は、観る者を圧倒します。
Updated: 2018-08-06 09:52
本館は、熊本城の二の丸公園の一角にあります。考古、絵画、版画、彫刻、工芸、書蹟など、古代から現代美術までを収蔵、展示。古代の造形美を日本の美術の原点としてとらえた装飾古墳室が常時観覧できます。 分館は、企画展や地元作家の個展・団体展などを行っています。旧県立図書館を最新の技術と創造性により全面改修し、再生したものです。菱形(ひしがた)模様のデザインが熊本城をイメージさせます。 「熊本市...
Updated: 2018-08-06 09:51
人形浄瑠璃「文楽」は、日本を代表する伝統芸能の一つで、太夫・三味線・人形が一体となった総合芸術です。 清和文楽館は、「舞台棟」「客席棟」「展示棟」の3つの建物からなり、日本古来の伝統建築技術の粋を集めて造られています。 特に客席の棟はテコの原理を応用した「騎馬戦組み手工法」、さらに、展示室の棟の天井は正十二角形に気組みをした「バット工法」で作られ、見た目も美しく木の温もりが感じられます...
Updated: 2018-07-31 14:14
2000年創業の「サッポロビール九州日田工場」は、日田市の郊外に竣工した最新鋭の工場です。 生産部門の他に物産品の販売所やレストラン“森のビール園”、サッポロブランド品を扱うショップやレトロタウンと名付けられた展示館があります。中でも、“麦酒昭和堂”と名付けられた展示物は、ビールに関連して昭和の時代を紹介するユニークなコーナーです。サッポロビールにまつわる歴史や製造過程が見られる工場見学以外にも...
Updated: 2018-07-30 16:44
明治、大正、昭和にかけて福岡県の筑豊地域は当時石炭エネルギー供給地日本一の場所でした。 当時「筑豊御三家」と呼ばれた麻生、貝島、安川に続いたのが炭鉱王、伊藤伝右衛門です。 彼が建てたこの大邸宅は、日本庭園に面して4つの棟と3つの土蔵からなる、まるで御殿のような豪華さを放っています。

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