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Updated: 2017-02-21 14:13
2000年創業の「サッポロビール九州日田工場」は、日田市の郊外に竣工した最新鋭の工場です。 生産部門の他に物産品の販売所やレストラン“森のビール園”、サッポロブランド品を扱うショップやレトロタウンと名付けられた展示館があります。中でも、“麦酒昭和堂”と名付けられた展示物は、ビールに関連して昭和の時代を紹介するユニークなコーナーです。サッポロビールにまつわる歴史や製造過程が見られる工場見学以外にも...
Updated: 2017-02-21 10:30
甲突川河畔にある維新ふるさと館は、幕末から明治維新に活躍した西郷隆盛や大久保利通などの出身地であり、「維新のふるさと」とも言える加治屋町に位置しています。近代日本の原動力となった鹿児島の歴史や先人たちの偉業などを、映像・ジオラマ(模型)・ロボットなどハイテク技術を使った多彩な展示・演出によって、楽しく分かりやすく紹介しています。   写真(c)https://www.face...
Updated: 2017-02-20 09:17
  1. 遠藤周作文学館玄関
遠藤文学の原点とされる小説『沈黙』の舞台となった外海。 東シナ海を臨み、素晴らしいロケーションに建つ瀟洒な文学館。 眼前に雄大な外海の自然が展開する。 館内には遠藤周作の生前の愛用品、遺品、生原稿、膨大な蔵書などが展示され、彼の生涯や足跡を紹介している。 「ながさき旅ネット」より
Updated: 2017-01-26 16:07
  菅原道真を祭る。全国の天満宮の総本社である。 学問の神様として、祈願の人々で賑わう。 境内には天然記念物のヒロハチシャやクスの木、梅、花菖蒲があり、四季折々の風情が楽しめる。   出典:http://www.crossroadfukuoka.jp/
Updated: 2016-12-08 17:07
1990年11月に始まった平成噴火・1996年の噴火終息宣言まで、この地で何が起き、そして、何が残ったのか。 自然の脅威と、災害の教訓を、風化させることなく正確に後世へ残すために建設された博物館です。 有料ゾーンでは大迫力のドーム型スクリーンで火砕流・土石流を疑似体験できる「平成大噴火シアター」をはじめ、火山や防災について11のゾーンで展示しています。 また島原半島世界ジオパークの中...
Updated: 2016-11-30 18:11
  3つのゾーンからなる日田森のビール園。 テラスからは日田市街を一望しながら、「工場できたて」の黒ラベル、ヱビスビールなどを満喫できます。 サッポロビール発祥の地・北海道の味覚のほか、日田の名水でつくった名物豆腐などもご堪能ください。
Updated: 2016-11-22 10:57
城彩苑は、日本3大名城の一つに称される熊本城のふもと、桜の馬場に位置します。 “熊本のシンボルである熊本城から、地域の食文化や歴史、伝統を発信しお城と城下町の魅力を高めている。 「熊本なごみ紀行」より
Updated: 2016-11-22 10:47
青果物を表す「vegetable and fruit」に、市場の象徴である「せり」という公正な競争がおこなわれる場所のイメージを競技場になぞらえた「stadium」を組み合わせたものです。 ロゴには、食品をおいしそうに見せる効果のあるグリーンやオレンジを使用し、九州のシルエットをはっきりと演出することで「九州発」であることを明示しています。 左上の種子はアイランドシティに立地す...
Updated: 2016-11-21 18:54
くまモンスクエアは、熊本県の営業部長として全国を(時には海外も!)飛び回っている「くまモン」の活動拠点。 くまモンのいろんな情報はもちろん、熊本県の観光・物産情報を発信しています。 いつ来ても楽しめる、くまモンスクエアです!
Updated: 2016-11-17 11:16
大正6年、大阪商船門司支店として建築された木造洋風2階建。オレンジ色のタイルを張った外観は、ヨーロッパで起こった「ゼツェシオン風」でまとめられ、頂部の大きなアーチ型の窓と、その上部の塔屋が印象的。1階は多目的に使用できる「海峡ロマンホール」、2階は、「わたせせいぞうと海のギャラリー」(有料)と海事コーナー(無料)   出典:www.crossroadfukuoka.jp

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