Updated: 2016-11-11 15:37
うす引きの華が咲いたようなお造りにして、食卓に並ぶ豊後水道でとれたふぐを大分特産のカボスでとともに味わう別府のふぐ料理は絶品。   画像 (c) Oita Prefecture, Gurunavi  
Updated: 2016-11-09 14:43
回転式そうめん流しは、数メートル上に設置されている貯水タンクから太いパイプで流し、そうめんの流し台の所では細いパイプとなり、勢い良く出る水の力でそうめんを流す方式です。  左利きの方とも一緒に楽しめる逆流する台のほか、二人用もあります。  また、唐船峡の水は、平成20年、環境省の「平成の名水百選」に選ばれています。 
Updated: 2016-10-06 15:41
  昭和初期に一度絶滅した幻の鶏を、研究を重ねて半世紀振りに蘇らせたのが天草大王です。 国内最大級と言われる大きさで、その肉は通常の鶏よりも「もも」の割合が多く、赤身の美味しさ、弾力ある歯ごたえ、コクのある味わいが魅力です。近年、流通量も増え、新たな熊本の名物となりつつあります。「熊本県観光サイト なごみ紀行」より
Updated: 2016-09-09 16:51
  熊本小国町役場の目の前にある、古い趣のある建物で創業130年ほどのうなぎのお店です。 蒸さない焦がしタイプのうなぎで、香ばしく、たれの風味もよくとても美味しいです。 お店の近くには、川が流れており静かな雰囲気でうなぎが頂けます。
Updated: 2016-08-09 17:52
鹿児島の暑い夏に欠かせないスイーツといえば、色とりどりのフルーツをトッピングしたかき氷「白熊」。その名の由来は、氷にかけていた練乳の缶に白熊印のラベルが貼ってあったからだとか。特産の紅いもを使ったソフトクリームやジュースも夏には人気があります。 また、すりおろしたヤマイモに米粉や砂糖を練り合わせて蒸した「かるかん」や名産のサツマイモを使ったスイートポテトなど、昔から親しまれている素朴な味の銘菓もお...
Updated: 2016-08-03 17:36
産山村で育ったブラウンスイス種の牛乳から作る絶品ソフトクリーム。シルクのような滑らかな舌触りと、新鮮で濃厚な味にとろけてみては。「熊本県観光サイト なごみ紀行」より
Updated: 2016-08-03 16:44
  1. 冷や汁
焼いたあじ、イワシなどの近海魚をほぐし、焼き味噌をのばした汁に、豆腐、きゅうり、青じそなどの薬味を入れてアツアツのご飯にかけて食べる夏の名物料理です。 「提供:宮崎市観光協会」   (Photo credit yoppy, hirotomo t)  
Updated: 2016-06-24 21:38
見て楽しく、食べて楽しい鹿児島の黒毛和牛「鹿児島黒牛」。焼いている瞬間の音と香ばしい香りでも楽しめる逸品です。あなたは1食で何回楽しめるかな!? 【協力:鹿児島県観光交流局観光課】
Updated: 2016-06-15 17:46
  呼子名物のイカしゅうまいは、新鮮なイカを原料として淡白な味わいと共に濃厚な風味が口いっぱいに広がる。ふんわりとした歯ごたえとても美味しいです。お好みで辛子やポン酢をかけて食べます。 photo by hajime nakano(creative commons)
Updated: 2016-06-15 17:17
ひともじとはワケギのことです。熊本では古くからひともじと呼ばれています。食感が残るようにサッと茹でた人文字の白根に、青葉をぐるぐる巻き付けて薄口しょうゆで下味をつけ、酢味噌もしくは辛子味噌をかけて食べます。6代目藩主細川重賢の時代に、藩の財政建て直しを図って倹約令が出され、安くて美味しい酒の肴はないかと考え出されたといわれています。 手軽な郷土料理として長く愛されている一品です。 

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ラーメン天国九州。また、海の幸、山の幸、九州の大自然の中で愛情いっぱいに育てられた和牛等、各地の美味しいグルメ情報を探し求めて九州をひとめぐりしてみましょう。