Updated: 2019-03-18 16:58
耳納北麓の自然に抱かれ、草野の古い町並みの山手にある発心公園はピクニックにはもってこいの公園です。歴代藩主の花見の場所といわれ、春は約170本の桜が咲き誇ります。       他にも、園内には発心三社大権現の社、江戸時代に筑後川の床島堰の建設に力を注いだ草野又六の銅像、芭蕉の句碑等があります。   桜の見頃...
Updated: 2019-02-14 09:13
福岡県南部の山間部に位置する谷川梅林。 美しく剪定され、丁寧に栽培された梅の木三万本が咲き乱れる景色はまさに絶景。 毎年見頃の時期には「夢たちばな観梅会」と題したまつりには例年多くの人で賑わう。
Updated: 2019-02-14 09:13
牛尾神社周辺に広がる丘(牛尾山)にある。 梅の実を採るために栽培されている栽培梅のため、剪定などの手入れが行き届いている梅林だ。     小城市三里牛尾梅まつり 開催期間:2019年3月2日(土)~3月3日(日) 開催地:牛尾神社境内および駐車場 住所:佐賀県小城市小城町池上 料金:無料
Updated: 2018-12-27 11:48
 横武クリーク公園は、6haにおよぶクリークを生かした公園です。   この公園は、昔ながらのクリークをそのままに残した状態で整備されています。公園の中には、佐賀平野でしか見ることのできない「くど造り」の民家が復元されています。5~6月頃には、菖蒲の花も楽しめます。   公園内のクリークではヘラブナが放流されていて釣りも楽しめます。また、この公園は...
Updated: 2018-08-16 10:45
鹿児島市の中心部より北西に約12km、標高180mの、東に鹿児島のシンボル桜島を眺望できる恵まれた自然環境の中にある都市農業センター。 面積が約8,000平方メートルある大花壇「四季の花園」では 主に、年に3回、季節の花を植裁しています。春は「菜の花」、夏は「ジニア(百日草)」、秋は「コスモス」などが咲きます。 [かごしまの旅」より  
Updated: 2018-07-31 14:13
九州一の修業道場として知られる臨済宗の寺で、久留米藩主有馬氏の菩提寺でもある。その藩主廟や藩主一族の墓もあり、方丈前には見事な石庭もあり、広大な境内は整然とした雰囲気が漂う。隣接する外苑は梅林になっている。   出典:www.crossroadfukuoka.jp
Updated: 2018-07-31 14:13
筑前52万石の領主・黒田長政が築いた福岡城跡で、総合グラウンドや各種スポーツ施設が併設されている公園。2月の梅の開花に始まり、6月のアジサイの期間まで、それぞれに桜、牡丹、藤、つつじ、芍薬、蓮、山茶花、花菖蒲など、四季折々、様々な花が咲きそろい、訪れる人の心を和ませている。開花情報は園内の掲示板に書いてあり、憩いの公園として多くの人々に利用されている。   出典:www.cr...
Updated: 2018-05-30 16:54
本渡の市街地を見渡すことのできる、高台の本戸跡に作られた公園です。ここは、もと天草氏の居城・本戸城の跡で、天草・島原の乱の戦没者を奉る千人塚、天草にキリスト教を布教したアダム荒川の碑もあります。また、近くには「天草キリシタン館」もあります。春は桜の名所として知られています。
Updated: 2018-02-07 14:19
7つの外輪山に囲まれた静かな池。直径約1km。最深は約3.5m。 周囲約4kmの湖畔には梅や桜などの並木があり、春には約2,000本の桜が咲き、秋は紅葉と楽しむことができます。池には「浮島」と呼ばれる泥炭が300近くあり、低層湿原でこれだけ見れるのは極めて珍しいことから1921年3月3日に「藺牟田池の泥炭形成植物群落」の名称で国の天然記念物に指定され2005年11月8日付でラムサール条約指定湿地...
Updated: 2018-02-05 09:35
毎年2月中旬から3月中旬にかけて約400本の梅の木に花が咲き、園内には甘い梅の香りが立ち込めます。 例年2月下旬から3月中旬までの観梅期間中は接待所が設けられ、湯茶のサービスのほか、梅干し、梅もち、甘酒、かりんとうなどの販売が行わます。

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