Updated: 2017-11-14 11:58
たけた竹灯籠 竹楽(ちくらく)は、今年で第18回目を迎えます。そんな竹楽も最初は3,000本の竹灯籠から始まりました。それが今では、2万本の竹灯籠が城下町一円に立ち並び、竹田の夜を3日間彩ります。 (毎年11月第3週、金・土・日) 竹楽の竹灯籠には、梵鐘の音を合図に16:30から一斉に点火されます。 おすすめの観覧コースは、「JR豊後竹田駅」を出発してウェルカムゾーンを通過し、「歴史の道...
Updated: 2017-10-16 11:48
家具の産地として知られる大川最大のイベントです。 10月初旬の3日間を通して開催され、大川産業会館と大川中央公園がメイン会場となっています。 2008年からは家具業界関係者にしか公開していなかった「大川家具 秋の見本市」を一般公開するようになり、人気を博しています。 また、大川中央公園では屋台村やフリーマーケット、親子ミニ建具製作体験教室など大人から子供まで楽しめるイベントが多数...
Updated: 2017-08-29 11:28
秋のうきはの風物語。 棚田のあぜを彩る真っ赤な彼岸花と黄金色の稲穂のコントラスト、地域の方と会話しながら盛り沢山の山の幸を楽しむ祭りです。 沿道には物産品販売所が軒を連ねます   出典:www.crossroadfukuoka.jp
Updated: 2017-06-23 08:54
今年は体感型をテーマに「五平太ばやし」「火まつり行事」「カッターレース大会」「ごんぞうレース」、花火大会など、さまざまなイベントが目白押しの祭り。 「五平太ばやし」は、かつて筑豊の石炭を運んだ五平太船の船頭たちが、流行り唄や民謡を歌っていたもので、川筋男の心意気を感じさせるノリの良いリズムが印象的だ。若松商店街周辺を五平太船を模した山車(だし)が練り歩き、樽太鼓と五平太ばやしの唄が響き渡る。最終...
Updated: 2017-06-09 09:35
夏の一大イベントで、明治通りを歩行者天国にし、昼はマーチングやストリートパフォーマンス、夜は一万人のそろばん総踊りなど、さまざまなイベントが行われる。 会場は、久留米の中心部にある明治通りや久留米シティプラザ六角堂広場など。   出典:www.crossroadfukuoka.jp
Updated: 2017-05-30 08:54
  1. 出典 photohito.com
海峡をはさむ福岡県北九州市の門司と山口県の下関、両岸で合同開催されます。 門司側は大玉の連発、音楽花火、下関側は尺5寸の大玉打ち上げ、水中花火などが見どころです。 海岸からでも、山の上からでも眺められるので、花火と一緒に夜景を楽しめます!
Updated: 2017-05-16 10:20
東峰村にUターン就職をした二人の若者が始めた河川の清掃やほたるの飼育への取り組みなど、地道なほたるの保護活動が実を結び、30年の時を経て光が空を舞う幻想的な風景が復活した。現在では、村内を流れる宝珠山川や大肥川は県下でも有数のほたるの名所として知られている。昭和62年から続いている「ほたるまつり」では、鶏のハーブ焼など村人が出店する夜店が人気で、毎年賑わいをみせる。まつり当日は臨時駐車場から会場ま...
Updated: 2017-05-16 09:57
高良大社の厄払い・厄除けとして名高い祭り。還暦、厄年の人が、赤いものを身に付けて「茅(ち)の輪」をくぐりお払いを受けると、災難を逃れ、大難は小難に、災いは福に転じるという言い伝えに基づく。厄年などではない人も輪をくぐることができ、毎年訪れる人も多い。毎年6月1日、2日両日で茅の輪くぐり神事、1日早朝は「へこかき裸祭り」が山麓の味水御井神社で行われる。「へこ」とはふんどしのこと。赤いふんどし姿の男衆...
Updated: 2017-04-25 13:59
450余年の歴史を誇る福岡県五大祭りの一つ。福岡県指定無形民俗文化財第1号に登録されている「風治八幡宮 川渡り神幸祭」。 永禄年間(1558年~1570年)、伊田村(現田川市)に疫病が流行した際、村の氏神である同神社にその終息を祈願し、成就のお礼として奉納されたことが始まりといわれています。 メインは川渡り神事。2基の神輿と11台の山笠が水しぶきをあげながら豪快に彦山川を渡ります。...
Updated: 2017-04-25 11:43
  「DO YOU 農?」は農村体験を中心とした村民と村外住民との交流のお祭り。春の「ザ・田植え」と秋の「ザ・みのり」の年2回開催。昔ながらの手植えによる田植え体験や、じゃがいも掘り、古くから赤村に伝わる伝統芸能、蛍の見学、地元の自然食材を使った昼食など、自然と触れ合える体験イベントです。   出典:www.crossroadfukuoka.jp

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