Updated: 2015-05-23 17:06
  1. イチョウの紅葉と五重塔
東寺真言宗の総本山。794年(延暦13)の平安京造営に際し、その2年後、国家鎮護のため羅城門の東に創建。823年(弘仁14)空海(弘法大師)に下賜された。講堂(重文)には大日如来を中心に国宝の五大明王など21体の仏像を安置。この配列は立体曼荼羅といわれる。金堂(国宝)は豊臣秀頼の再建。大師堂(御影堂・国宝)は、大師在世時の住房で、弘法大師像(国宝)と、大師念持仏の不動明王坐像(国宝)を安置。五重塔...
Updated: 2015-05-23 17:05
浄光寺です。別名ふじ寺と呼ばれゴールデンウイークまでくらいはふじの花の見ごろが続きます。道の駅宗像のすぐ近くなので帰りに立ち寄ってはいかがでしょう。
Updated: 2015-05-23 16:57
  1. 陽明門
日光東照宮は、江戸幕府を開いた初代将軍徳川家康をおまつりした神社です。国宝や重要文化財など数多くの建物や、それに施されている、漆や極彩色の豪華絢爛(ごうかけんらん)な美しさには圧倒される。陽明門、透かし彫りの廻廊、唐門、御本社、眠り猫、などは国宝に指定されている。特に、陽明門の美しさには目を見張るものがあります。日光社寺として世界文化遺産に登録されている。
Updated: 2015-05-23 16:51
  1. 百花苑の枝垂桜
天龍寺は、臨済宗天龍寺派の大本山のお寺。 平成6年12月に世界文化遺産「古都京都の文化財」に登録されている。 建立:1339(暦応2)年
Updated: 2015-05-23 16:51
国内外から年間約3000万人もの参拝者が訪れる都内最古の寺(628年に創建)。 聖観音宗の総本山であり、浅草観音や浅草の観音様と飛ばれ、多くの人から親しまれている。 浅草寺は江戸時代に徳川家康から祈願所と定められたことで、観音霊場として多くの参拝者が訪れるようになり、表参道には商店街が立ち並び江戸文化発展の中心地となった。 雷門:表参道入り口の門 仲見世:雷門から宝蔵門に至る表参道の両側に並ぶ...
Updated: 2015-05-23 16:51
鵜戸崎突端、鵜戸神宮の本殿は、海に面した断崖の洞窟の中にあり、祭神は神武天皇の父ウガヤフキアエズノミコト。縁結びの神として知られています。 「しゃんしゃん馬道中」 大正の初め頃まで、宮崎(宮崎市を中心とする地域)の新婚夫婦が「鵜戸さん参り」をする風習がありました。参拝を終えたふたりを、親族が鈴で飾った「しゃんしゃん馬」を引いて出迎え、花嫁をに乗せて連れて帰ります。現在では宮崎市や日南市のイベントで...
Updated: 2015-05-23 16:50
四天王寺は、大阪の四天王寺にあるお寺で、聖徳太子が推古天皇元年(593)に建立。 境内には、聖徳太子を祀っている「太子殿」、日本庭園の「極楽浄土の庭」等、見所がたくさんある。 聖徳太子を偲み「聖霊会舞楽大法要」が毎年4月22日に行われている。 「天王寺舞楽」は国の重要無形民俗文化財。
Updated: 2015-05-23 16:50
  1. 金閣寺の舎利殿と鏡湖池
金閣寺の正式名称は鹿苑寺。臨済宗相国寺のお寺。 建物の内外に金箔を貼った舎利殿「金閣」が特に有名なため金閣寺と呼ばれている。 1994年(平成6)12月に世界文化遺産「古都京都の文化財」に登録されている。 建立:1397年(応永4年)c

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