石見銀山は、島根県大田市にある、戦国時代後期から江戸時代前期にかけて最盛期を迎えた日本最大の銀山である。上述の最盛期に日本は世界の銀の約3分の1を産出したとも推定されるが、当銀山産出の銀がそのかなりの部分を占めたとされる。当時銀鉱石を採掘していた、横穴式坑道の「間歩」が一般公開されている。 
環境への影響を最小限に抑えた遺跡であることから、ユネスコ世界遺産に登録された。

営業時間・休日: 

⁂石見銀山世界遺産センター

 開館時間:8:30~17:30

<定休日(利用可能期間)>
 1月1日

料金: 

龍源寺間歩は世界遺産・石見銀山遺跡の中で唯一、常時公開されている坑道。(「間歩」とは鉱山の掘り口のこと。) 

大人410円(300円)、小人200円(150円)
※( )内は20名様以上の団体料金

駐車場情報(有無と料金): 

なし

島根県大田市大森町イ−1597−3
694-0305
Phone0854-89-0183

 

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