Updated: 2016-08-02 11:43
  1. 青島ビーチ
海水浴やサーフィン、ボートセイリング、ヨットなど宮崎を代表するマリンスポーツの基地。特に夏は県内随一の海水浴場としてにぎわいます。 2km南には白浜ビーチやオートキャンプ場などもあります。 「提供:宮崎市観光協会」   (Photo by 宮崎市観光協会, creative commons)
Updated: 2016-08-02 11:30
  鹿児島市民に最も身近なマリンスポーツのスポットで、眼前に桜島を眺めながら泳げる市内屈指の海水浴場としてはもちろん、ウィンドサーフィン、ボードセーリングなどは観光客にも人気です。 毎年「錦江湾ボードセーリング大会」も開催され、錦江湾を舞台にレースが展開します。また、最近では海ガメも産卵に訪れます。 (出典:鹿児島観光サイト)  
Updated: 2016-08-01 16:59
  4~10月の干潮時にのみ現れる幻の砂浜。大金久海岸の沖合約1.5kmに真白な砂浜が現れます。時期や潮流により日々姿を変えるその浜と、広く透明度抜群の礁内は一度きりの絶景。どこにもない景色を体験してください。グラスボートで渡れます。 (出典:鹿児島県観光サイト)   (Photo by よろん島観光ガイド)  
Updated: 2016-07-28 09:40
  リアス式の海岸線に海蝕洞穴で知られる長崎鼻一帯は、海水浴場にキャンプ場が整備された県内有数のマリン&アウトドアスポットです。白砂が敷き詰められた人工海水浴場は小さなお子様にも安全に水遊びを楽しんでいただけます。 また、キャンプ場の周辺は春は菜の花、夏はヒマワリが咲き誇り「花の岬」とも呼ばれ、シーズンには県内外からの多くの見物客で賑わいます。 24年4月には岬の花々のオイルや...
Updated: 2016-07-21 11:49
  延岡の代表的リゾート地。須美江家族旅行村として整備され、美しい海を囲むようにケビン、オートキャンプ場、パターゴルフ、テニスコート等が完備。隣接の「ビーチの森すみえ」ではアスレチック、草スキー、バーベキューなどが楽しめる。 画像提供共:「みやざき旬ナビ」より
Updated: 2016-07-19 12:56
  1. のこのしまアイランドパーク
能古島(のこの島)は、博多湾に浮かぶ小さな島です。その北側に広がる自然公園が「のこのしまアイランドパーク」です。福岡市営渡船で10分位で行けるので市民の行楽地として親しまれている。春には、桜、ポピー、菜の花、夏には、ひまわり、真っ赤に色づくサルビア、秋には、コスモスが満開、冬には、スイセンと四季折々の木々や花々。美しい風景を見ながら、のんびりと自然の中で過ごせる。また、ウサギやヤギのミニ動物園、絵...
Updated: 2016-07-12 14:46
  屋久島の滝では水量規模とも最大規模を誇り、「日本の滝百選」にも選ばれている雄々しいイメージの滝です。九州一の高さを誇る88メートルの断崖から、豪快な水しぶきをあげて滑り落ちる様はダイナミックで、その水量に圧倒されるようです。滝壺の真下まで歩いて行けるので、水しぶきは浴びるものの、ぜひ近づいてみては。夏場は天然の涼をとるのに絶好の場所となっています。   出...
Updated: 2016-06-30 18:07
白浜青松のビーチが広がる筒城七浜は、壱岐を代表するビーチ群。中でも筒城浜海水浴場は、日本の快水浴場100選・日本の渚100選に選ばれた壱岐随一のビーチです。白くてきめの細かい砂浜は、約600m続き、遠浅で波も穏やかなため、夏にはたくさんの海水浴客で賑わいます。キャンプ場やバーベキュー広場、テニスコート等の施設が整備された筒城浜ふれあい広場と隣接しており、壱岐の夏で一番賑わうスポットです。
Updated: 2016-06-28 11:38
海に面した高さ30m周囲110mの大穴です。 昔、鬼が壱岐をまたいで魚をとった足跡といわれたのが名前の由来で、地元では大鬼のデイがつけた足跡と言われています。 この時のもう片方の足跡が、勝本町辰の島の蛇ヶ谷にある足跡です。 実際は、波の浸食作用により開いたもので半島全体は、一面芝生に覆われ海食崖がみごとな奇観を見せており、魚釣りの場所としても有名です。   出典:htt...
Updated: 2016-06-27 16:00
  永田いなか浜は1kmも続く屋久島内で最も大きな白砂浜です。アカウミガメの上陸地としても知られ、5月~7月にかけて産卵に訪れるアカウミガメの数は北半球で最も多く、 5月中旬から7月末までウミガメの産卵を見学できる観察会が毎年行われています。2005年にはラムサール条約登録地となりました。

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