Updated: 2016-11-25 14:38
  佐賀空港のすぐ近くにこの公園はあります。 芝生広場、草スキー場など家族で楽しめる大型遊具が充実しています。 周辺には、広大な干潟を一望できる東与賀海岸展望台、ムツゴロウ・シオマネキなどの豊かな自然を観察できる東与賀海岸など見どころが満載。 11月上旬には、シチメンソウが有明海岸を美しく真っ赤に染め上げ、同時期に「シチメンソウまつり」が開催されます。 「さ...
Updated: 2016-11-10 11:16
島髄一の景勝地である「観音崎」は、高さ40mにおよび、全国的に珍しい乳白色の黒曜石の断崖が120mにも広がります。露天の黒曜石は非常に貴重で、平成19年に観音崎一帯が黒曜石産地として“国の天然記念物”に指定されました。断崖の先には姫島七不思議のひとつ“千人堂”があり、観光スポットのひとつとして知られています。 また、北浦海岸からのすばらしい景観や観音崎の“夫婦岩”などが一望でき、風向明媚な風景を...
Updated: 2016-11-01 17:25
空港や那覇市内から20~30分とアクセスもよく、海もキレイと地元の方にも大人気のびーちです。 美々ビーチには、人工のビーチなのでビーチサッカー等も楽しめます。
Updated: 2016-11-01 17:17
茅ヶ崎の海水浴場の歴史は古く、1898年の開設である。   出典元:wikipedia
Updated: 2016-10-31 17:05
下田港(しもだこう)は、静岡県下田市にある港湾である。 港湾管理者は静岡県。避難港・地方港湾の指定を受けている。 江戸時代末期に、函館港とともに日本最初の開港となった。   出典元:wikipedia
Updated: 2016-10-27 17:56
加部島の北端、海に面した野原では、放牧された牛が潮風に当たり、暖かい太陽の日差しを存分に浴びてのびのびと育っています。 キャンプ場も併設されており、玄海灘を眺望しながらのキャンプやピクニックは最高。 トイレや遊歩道も整備され、夕日の眺望がすばらしい展望台も設置されています。 平成13年度には、海岸沿いに約600mの遊歩道が新たに完成し、牧場の周りを一周できるようになりました。...
Updated: 2016-10-27 17:34
恋人の聖地と呼ばれる「波戸岬」~ハート岬は、”唐津くんち”で有名な唐津市から車で約1時間の玄界灘に突き出た岬です。 ”ハート型のモニュメント”、”海中展望台”、”波戸岬の夕日”がメインで、若いカップルが「モニュメント」の前で写真撮影したり、広くて綺麗な緑の草原に、親子連れの家族が訪れます。陸地より長い桟橋(歩道)で繋がれた「海中展望台」では、らせん階段を降りて行くと、水中窓から目の前に魚が泳...
Updated: 2016-10-20 16:50
錦ヶ浦は静岡県熱海市の魚見崎周辺の地域。 同市上多賀までの相模灘沿いを指すことも多いが、この区間には曽我浦という地名もあり、錦ヶ浦の範囲は曖昧である。 海岸には港湾はなく人家は稀だが、北域に眺望を求めて宿泊施設が散見される。 切り立った崖の中ほどを、伊豆半島東岸の主要道である国道135号が通る。 国道には錦ヶ浦トンネル・曽ヶ浦トンネルがある。 この地域には多賀火山初期...
Updated: 2016-10-20 15:51
小豆島の前島から沖に浮かぶ中余島を経て大余島(総称・余島)へと続く約500mの細長い砂州の道です。 『天使の散歩道』とも呼ばれ、潮の干満により道があらわれたり海に消えたりします(トンボロ現象)。 このため1日に2回干潮の時のみ渡ることができますが、大余島は島全体が神戸YMCAの私有地のため歩いて行けるのは大余島の手前までです。 瀬戸内海の多島美と四国・屋島を見渡せるロケーションの...
Updated: 2016-09-29 10:30
浜を歩くと「キュッキュッ」と砂が鳴いているような音がする、鳴き砂の浜。鳴き砂は、きれいな浜にしか存在しないといわれており、かつては日本全国に約90ヶ所あったが、今ではわずか20ヶ所ほどに。環境の変化によって、貴重なものになってしまった。ここ姉子の浜も、昭和40年代はじめから鳴かなくなっていたのだが、清掃活動など地域住民の懸命な努力により、平成6年頃から再び鳴き始めた。こうした例は全国的にも珍しいの...

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