沈堕の滝は室町時代の水墨画の大家・雪舟の描いた「鎮田瀑図」のモデルとしても有名で、国登録記念物でもあります。

その姿はまるで滝が2段重ねになっているような、とても不思議な情景を表出し、写真スポットとしても大人気です。

営業時間・休日: 

随時

料金: 

無料

駐車場情報(有無と料金): 

トイレ・駐車場・休憩スペースあり

アクセス: 

JR豊肥線豊後清川駅より車で10分

その他: 

詳しくは:http://sato-no-tabi.jp/sights/chinda_falls/

雄滝と雌滝があり、雄滝は高さ約20m・幅約100m、雌滝は高さ約18m・幅約10m。国の登録記念物に指定されています。

大分県豊後大野市大野町沈堕
879-6423
Phone0974-35-3601

 

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