Updated: 2019-03-18 10:34
  “海の見える丘 博物館”の愛称で親しまれている「能古博物館」には、大型廻船模型や古地図、能古島の歴史や民族資料などが展示されている。 広い敷地内には、市の指定史跡である「能古焼古窯跡」や万葉歌碑、孔子廟などが点在しているほか、近くに直木賞作家・檀一雄にまつわるスポットもあり、とにかく見どころが多い。
Updated: 2019-03-11 16:18
日本一太い杉といわれる縄文杉、その大枝(長さ5m、重さ1.2t、枝の年齢およそ1000年)が縄文杉「いのちの枝」です。枝とは思えないほど大きく、直接触れることもできます。 屋久杉と屋久島のすべてを知ることができる博物館です。 (カメラ撮影OK!)
Updated: 2019-03-11 14:14
屋久島環境文化村センターは宮之浦港入口にあり、屋久島の自然や文化に関する総合的な情報の提供・案内・交流を行っています。 そのほか地図やビデオ、パソコンなどで屋久島の自然や気象、人の暮らしなどの情報を提供しています。 屋久島の代表的なお土産がほぼすべて揃う物産館、宮之浦港を望む前面ガラスの喫茶コーナーもあります。
Updated: 2019-03-11 11:04
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  対馬島を上下に分ける境界、万関瀬戸に架かる橋。浅茅湾と三浦湾の間に開削された万関瀬戸と呼ばれる運河に架かる橋が万関橋です。 この橋は平成8年に架け替えられ、3代目にあたります。明治後期、南下政策をとるロシアとの戦争の機運が高まり、日本海軍は水雷艇を対馬海峡東水道に出撃させるため、明治34年(1901年)、久須保水道(万関瀬戸)を開削しました。 この万...
Updated: 2019-03-11 10:42
五島観光歴史資料館は、旧福江市制施行35周年を記念して建設されたものです。昭和62年から着工され、平成元年11月12日石田城跡に開館しました。 館内は、五島の観光振興と郷土の歴史、文化遺産などに対する市民の理解と認識を深めるために、五島の生い立ちから現在までの姿を各種の資料で展示しています。
Updated: 2019-03-06 11:13
国境の島・対馬の中心部・厳原町今屋敷(いづはらまち いまやしき)に、「観光情報館 ふれあい処(どころ)つしま」が誕生。    海の玄関口・厳原港にも近く、敷地内には路線バスのレーンもあり、島内各地への交通の起点となります。 対馬産木材と日本瓦の和風建築は、対馬藩の家老・古川家の「長屋門」を再現したもので、施設内には、「観光案内所」「観光の間」「特産品の間」「体験憩いの間」「コイン...
Updated: 2019-02-25 16:28
日本で最も絶滅のおそれの高い動物の1つであるツシマヤマネコを保護するためには対馬のみならず、理解と協力が必要不可欠です。しかし、生息数の減少により対馬の住民でさえ実際にツシマヤマネコを見たことがある人は少なく、ツシマヤマネコの問題を身近に感じることが難しい状況です。 なかなか遭遇することの出来ないツシマヤマネコの「福馬」に実際に会い、その特徴を観察することも出来ます。
Updated: 2019-02-14 13:39
国指定特別史跡「原の辻遺跡」を展示の一部として取り入れたビューシアター、復元された古代船、市民の顔をモデルに160体の人形で一支国の生活を再現した一支国トピックなど展示場は発掘された土器などに触ることもでき、体感しながら楽しく学べる見ごたえのある博物館です。  
Updated: 2019-02-14 09:07
八女手すき和紙の製造工程や和紙づくりの体験ができる施設。 手すき和紙を用いて、自分で押し花をすき込んだオリジナルの名刺やハガキ、色紙等を作成することができる。(団体要予約)
Updated: 2019-02-14 09:06
国指定重要無形民俗文化財、八女福島の燈籠人形の屋台模型を展示。      展示品                      資料館外観          人形劇舞台

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