Updated: 2016-06-27 10:12
  国の特別名勝に指定されている庭園の中で最大の広さをもつ栗林公園は、江戸時代讃岐高松藩の歴代藩主により100年以上も費やして作られた日本を代表する大名庭園です。松の緑濃い間を歩いて橋を渡りながら見る景色、どこから見てもとても素晴らしく本当に美しい庭園です。            ...
Updated: 2016-06-24 16:36
道後温泉は、日本三古湯(有馬温泉、いわき湯本温泉、道後温泉)の一つとされとても歴史のある温泉です。道後温泉のシンボル「道後温泉本館」は、どつしりした構えで、本館上の「振ろ閣」では毎朝6時に太鼓の音で開館を告げるなど、歴史の重みを感じます。 http://www.dogo.or.jp/pc/about/#history
Updated: 2016-06-24 15:55
大街道は、松山中央商店街の一角を占め、巨大なアーケードのある松山市を代表する商店街のひとつです。 松山市の交通拠点である松山市駅から松山城ロープウェイまで通ったL字型の巨大なアーケードが銀天街・大街道商店街です。 大正時代初期に大街道という通称が定着したと伝えられています。
Updated: 2016-06-24 15:36
高松城は豊臣秀吉の四国制圧後、生駒親正によって築かれた。以後5代54年の治世から徳川松平氏が12万石で入部して幕末に至る。 瀬戸内海に面して築城された海城で、日本三大水城(高松城、今治城、中津城)の一つに数えられます。 史跡高松城跡(玉藻公園)は年間を通じて多数の市民および観光客の入園があり、特に花見シーズンには桜の馬場の夜間無料開放を実施しています。
Updated: 2016-06-24 14:46
  松山城は、松山市の中心部である標高132mの城山(勝山)山頂に本丸があり、裾野に二之丸(二之丸史跡庭園)、三之丸(堀之内)がある、広大な平山城です。通常ロープウエイ又はリフトを利用して天守閣を目指して登りますが、松山は、また俳句の盛んなところでもあり所々に俳句ポストが設置してあるので句を考えながら登るのもまた一つの楽しみでもあります。 平成18年に「日本100名城」、平成...
Updated: 2016-06-22 15:49
小豆島の中央部に位置し、恵まれた自然環境で、家族づれやグループなどを対象とした滞在型、参加型の総合観光レクリエーション施設。 手延そうめんのはし分け体験や手打ちうどん教室、ヨット・カヌー教室や、陶芸教室も開催している。 「うどん県旅ネツト」より
Updated: 2016-06-22 15:37
オリーブの島小豆島、瀬戸内海を見下ろす小高い丘に広がる園内には、約2000本のオリーブの木や130種類以上のハーブが栽培されております。 映画「ぼくとママの黄色い自転車」「瀬戸内海賊物語」のロケ地にもなりました。 (写真提示:小豆島旅ナビ)        
Updated: 2016-06-15 14:07
  その昔、伊予鉄道開業から間も無い頃(明治21年)から67年間にわたり活躍した蒸気機関車がモデルとなりました。当時は黒煙をもくもくと出しながら、最大で18台で地域と地域を結び、松山市民の足として活躍しました。 「坊っちゃん列車」という呼び方は、夏目漱石の小説「坊っちゃん」で登場人物が利用したことから、タイトルに「列車」が付き、そのまま人々に親しまれるようになったことによるも...
Updated: 2016-06-15 12:04
坂の上の雲ミュージアムは、松山のまち全体を屋根のない博物館です。小説『坂の上の雲』は、松山出身の秋山好古、真之兄弟と正岡子規の3人の生涯を通して、近代国家として成長していく明治日本のすがたを描かれています。
Updated: 2016-06-15 11:01
映画「二十四の瞳」のロケに使ったオープンセットが残されています。 一歩中に足を踏み入れると、そこはまるで昭和初期。 「小豆島旅ナビ」より  

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