Updated: 2019-04-10 14:21
山頂からは小豆島をはじめ、瀬戸内海に浮かぶ島々が望め、ロケーションは最高。オリーブショップではオリーブ製品のおみやげ物が充実。カフェも併設。 園内には360度見渡せる展望台のほか、願いを込めて3回鳴らすと願いが叶うといわれる幸福の鐘などもある。   オリ-ブ園散策:http://nippon-olive.info/mall/bangkok/...
Updated: 2018-09-27 16:59
当公園は1952年頃、個人の植物公園 「四季の丘」として開園し、市民に40数年間親しまれてきました。1993年(平成5年)北九州市が買取り、約3年の年月をかけ公園の整備並びに改修工事を行いました。1996年(平成8年4月)に「北九州市立 白野江植物公園」として 発足し、現在に至っています。
Updated: 2018-06-04 16:47
鳥類を主体とする動物園で、クジャク、タンチョウ、フラミンゴなどを中心に数百羽の鳥類が飼育されている。また、プレイランドには観覧車やメリーゴーランドなどの遊具が設置されており、夏には市民プールも隣接、運営されている。
Updated: 2018-04-09 16:12
宮城県白石市北西部にある、キツネの展示を中心とした民間の動物園・テーマパークである。しばしば「蔵王キツネ村」や「キツネ村」と省略されて呼ばれる。また、自然がいっぱいの場内のキツネ達とのふれあい、自然のままの木を利用した小動物ふれあいコーナーもあります。  
Updated: 2018-02-15 16:17
250坪の広大な温室には、一年を通して国内最大級の25種類以上、約400本のブーゲンビリアが頭上を覆うように咲き競っています。目がさめるような赤や紫、黄のブーゲンビリアの花々。花言葉は「情熱」「魅力」「あなたしか見えない」。ここはからだ丸ごと花が癒してくれるパワースポット。
Updated: 2017-05-31 16:34
のぼりべつクマ牧場は、北海道登別市登別温泉町にあるクマの日本の動物園。ヒグマ博物館とアイヌ生活資料館を併設しています。 その中で北海道のエゾヒグマ、エゾリス等の繁殖群を放養しております。 また、クマのショー、アヒルの競走などアトラクションも行っております。
Updated: 2017-05-09 09:13
阿寒町はタンチョウ(丹頂)の越冬地として、また人口給餌発祥の地として知られ、古くからタンチョウの保護に携わってきたところであり、阿寒国際ツルセンターはタンチョウの生態や行動などの基本的な研究を行っており、タンチョウの保護に役立て、飼育場では自然に近い状態で飼育されている丹頂が観察できます。
Updated: 2017-04-07 16:44
  北海道ガーデン街道とは、北海道の代表的な美しい8つのガーデンが集中している、大雪~富良野~十勝を結ぶ全長約250kmの街道です。 なお8つのガーデンには、大雪森のガーデン(大雪)、上野ファーム(旭川)、風のガーデン(富良野)、十勝千年の森、真鍋庭園、十勝ヒルズ、紫竹ガーデン、六花の森(十勝)がある。 その中の一つである「紫竹ガーデン」は、2500種類の花々が育てられ...
Updated: 2016-10-21 11:41
福岡市南区にある「もーもーらんど」は福岡市営牧場のため、無料で入場することが出来ます。 牧場の面積は47万5千平方メートルで、周辺の森の総面積は2千万平方メートルです。 おいしい空気と広大な緑の中で動物たちにふれあったり、ローラースライダー等で親子で遊ぶことも出来ます。 若者たちは自然に戻っていろいろな体験を行うことも出来ます。 本当に珍しく都市に近い観光名所です。
Updated: 2016-09-16 11:13
世界の珍種やここにしかない品種など貴重なサボテンが育てられている「サボテン園」。ユニークな外観のガラス温室内で約100種類、500点のサボテンと多肉植物を展示・栽培。種類の豊富さ、固体の大きさ、希少種の多さ、施設面積は西日本最大級を誇っている。中にはワシントン条約によって、現在では現地からの入手が困難な品種もある。

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