Updated: 2017-04-25 11:43
  「DO YOU 農?」は農村体験を中心とした村民と村外住民との交流のお祭り。春の「ザ・田植え」と秋の「ザ・みのり」の年2回開催。昔ながらの手植えによる田植え体験や、じゃがいも掘り、古くから赤村に伝わる伝統芸能、蛍の見学、地元の自然食材を使った昼食など、自然と触れ合える体験イベントです。   出典:www.crossroadfukuoka.jp
Updated: 2017-04-04 12:00
200年を超える歴史を持つ戸畑区の伝統行事。国の重要無形民俗文化財に指定され、福岡県「夏の三大祭り」の一つとして「提灯山」の愛称で広く親しまれている。飛幡八幡宮、菅原神社、中原八幡宮の三社の夏祭り。 その最大の特徴は、昼間の幟大山笠が夜になるとピラミッド型の提灯大山笠へと姿を変える点。提灯山笠は幟山笠の装飾をすべて取り払い、台上に高さ約7メートルの櫓を組み、12段に309個の提灯を飾る。この形態...
Updated: 2017-02-15 09:14
  1. 柳川さげもん祭り
  水郷の町、柳川川下りで有名な「柳川さげもん祭り」は、2月中旬~4月上旬まで開催される。柳川では、女の子が生まれると初節句のお祝いに、古着の切れで小物を作り、飾ってお祝いするという伝統的な習慣行事が、江戸時代から続いています。さげもんは、全部で51個、真ん中に大きな柳川まりを2個下げて、縁起物の小袋をそれぞれに下げます。   初節句の女の子の幸せと健康を願う...
Updated: 2016-10-27 11:26
長崎くんち・筥崎宮放生会と並び九州三大祭りの一つと言われ、380年の歴史を誇る。神興、神馬に笠鉾・獅子・亀蛇・奴・飾馬など多彩な出し物つき従う神興行列が、塩谷八幡宮から八代神社へお上りし、八代駅前・砥崎河原等で演武を披露する。   出典:http://autumn.walkerplus.com/detail_e/ar1043e145629/ 画像© 八代妙見祭...
Updated: 2016-10-26 11:14
  詩聖 北原白秋先生は、昭和17年(1942年)11月2日に亡くなられました。 柳川市観光協会では、毎年先生の詩歌の母体と成った「ふるさと柳川」で、先生の遺徳を偲び、ご命日を挟んで「白秋祭水上パレード」を続けています。 また、1月25日には、先生の「生誕祭」が行われました。全国各地の皆様のご来柳並びにご乗船を心よりお待ち申し上げます。   出典:http...
Updated: 2016-10-13 15:51
  ガタリンピックとは、佐賀県鹿島市で毎年5月下旬~6月上旬頃に開催される干潟(ひがた)の上で行うスポーツイベントです。 日本一である有明海の干満の差で生じる干潟の中での泥んこ運動会。競技に参加しなくても、泥遊びや見るだけでも楽しめます。 ガタスキー競走、綱引き、宝探し等ユニークな競技の目白押しです。 見学は無料です。競技への出場は、事前の申し込み(有料)が必要で...
Updated: 2016-07-04 16:37
  350年余の歴史がある、長崎の夏の伝統行事。約14mの長さのペーロン舟に26名の漕ぎ手が乗り組み、太鼓とドラの拍子にあわせ、往復1,150mの距離を競漕します。 「ながさき旅ネツト」より
Updated: 2016-07-04 09:29
  博多祇園山笠は、毎年7月1日から15日にかけて開催され、期間中10数メートルの絢爛豪華な飾り山笠が市内10数箇所に立ち並び300万人と言われる観客を魅了します。 そして、祭り後半の10日から重さ1トンもの舁き山笠が町中を勇壮に疾走し、祭りは、静の山笠から動の山笠へ移り、15日の早朝4時59分の追い山笠で、七基の舁き山笠が5キロ先の回り止め(ゴール)を目指し夜明けの博多の町を駆...
Updated: 2016-06-27 13:51
  1. 博多祇園山笠
毎年7月15日に開催されます。 博多祇園山笠当日は、未明から7本の山笠が順次、集合し、大勢の舁き手が続々と詰めかけます。 緊張が高まる中、午前4時59分、大太鼓の合図とともに一番山笠が一斉に櫛田入りし、清道旗を回ったところで、いったん止まり、「祝いめでたーのー」と七流を代表して「博多祝い唄」を大合唱します。再び舁き出した山笠は、夜明けの博多の街に駆けだしていきます。 次に二番山笠が午前5時5分...
Updated: 2016-06-24 15:41
  球磨川の恵みに感謝する八代球磨川祭りは8月6日に市民総参加の祭りです。市民総踊りを中心に多彩なイベントを展開します。

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