Updated: 2018-02-13 13:20
北九州市内の観光地を走り、日本陸上競技連盟及びAIMS公認コースのフルマラソン、約半分ずつを走るペアリレーマラソン、3K・5Kのファンランの種目があります。フルマラソン完走者には漫画家の松本零士デザイン、リボンは徳川家康も愛した伝統小倉織の豪華メダルがもらえます。   ※完走メダルはフルマラソンのみ   出典:www.crossroadfukuoka.jp...
Updated: 2017-12-05 11:29
年男を中心に締め込み姿の男達が真冬の冷たい川に入り、勢いよく水をかけ合い、みそぎを行う勇壮な神事。 無病息災や五穀豊穣を祈る。   出典:www.crossroadfukuoka.jp
Updated: 2017-11-14 11:58
たけた竹灯籠 竹楽(ちくらく)は、今年で第18回目を迎えます。そんな竹楽も最初は3,000本の竹灯籠から始まりました。それが今では、2万本の竹灯籠が城下町一円に立ち並び、竹田の夜を3日間彩ります。 (毎年11月第3週、金・土・日) 竹楽の竹灯籠には、梵鐘の音を合図に16:30から一斉に点火されます。 おすすめの観覧コースは、「JR豊後竹田駅」を出発してウェルカムゾーンを通過し、「歴史の道...
Updated: 2017-08-29 11:28
秋のうきはの風物語。 棚田のあぜを彩る真っ赤な彼岸花と黄金色の稲穂のコントラスト、地域の方と会話しながら盛り沢山の山の幸を楽しむ祭りです。 沿道には物産品販売所が軒を連ねます   出典:www.crossroadfukuoka.jp
Updated: 2017-08-24 09:55
夜の雰囲気の水槽で、生きものたちの様子をじっくり観察できます。入館入れ替えはなく、お昼からそのままお楽しみいただけます。 夜のイルカショーでは博多湾の夜景をバックにジャンプ。イルカたちのダイナミックな技が楽しめます。また、ライトアップされた水深7メートル、横幅24メートルの外洋大水槽を優雅に泳ぐ約2万匹のマイイワシ。キラキラと光る姿は海の中の流星群のようです。 9月の土日祝日も開催。...
Updated: 2017-06-23 08:54
今年は体感型をテーマに「五平太ばやし」「火まつり行事」「カッターレース大会」「ごんぞうレース」、花火大会など、さまざまなイベントが目白押しの祭り。 「五平太ばやし」は、かつて筑豊の石炭を運んだ五平太船の船頭たちが、流行り唄や民謡を歌っていたもので、川筋男の心意気を感じさせるノリの良いリズムが印象的だ。若松商店街周辺を五平太船を模した山車(だし)が練り歩き、樽太鼓と五平太ばやしの唄が響き渡る。最終...
Updated: 2017-06-20 15:24
  “糸島竹取物語~笑顔溢れる竹あかり~”と題し、七夕にあわせて竹灯籠によるライトアップが丸田池公園で行われます。 竹林整備で間伐した竹を加工した灯籠、1万灯の幻想的な空間が広がります。 糸島が抱える竹林問題を広く知ってもらおうと糸島青年会議所メンバーが主催し、地域の子どもたちから大人までが協働でまちづくりイベントを行っています。 短冊で彩られた七夕飾りも登場しま...
Updated: 2017-06-09 09:35
夏の一大イベントで、明治通りを歩行者天国にし、昼はマーチングやストリートパフォーマンス、夜は一万人のそろばん総踊りなど、さまざまなイベントが行われる。 会場は、久留米の中心部にある明治通りや久留米シティプラザ六角堂広場など。   出典:www.crossroadfukuoka.jp
Updated: 2017-05-16 09:57
高良大社の厄払い・厄除けとして名高い祭り。還暦、厄年の人が、赤いものを身に付けて「茅(ち)の輪」をくぐりお払いを受けると、災難を逃れ、大難は小難に、災いは福に転じるという言い伝えに基づく。厄年などではない人も輪をくぐることができ、毎年訪れる人も多い。毎年6月1日、2日両日で茅の輪くぐり神事、1日早朝は「へこかき裸祭り」が山麓の味水御井神社で行われる。「へこ」とはふんどしのこと。赤いふんどし姿の男衆...
Updated: 2017-04-25 13:59
450余年の歴史を誇る福岡県五大祭りの一つ。福岡県指定無形民俗文化財第1号に登録されている「風治八幡宮 川渡り神幸祭」。 永禄年間(1558年~1570年)、伊田村(現田川市)に疫病が流行した際、村の氏神である同神社にその終息を祈願し、成就のお礼として奉納されたことが始まりといわれています。 メインは川渡り神事。2基の神輿と11台の山笠が水しぶきをあげながら豪快に彦山川を渡ります。...

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