Updated: 2016-08-04 10:03
耳納連山の麓という美しいロケーションに位置し、レストラン、直売所、情報休憩所などの施設がある。新鮮で安心な地元の野菜、果物、米など、どの季節でも種類が豊富。中でも4~7月に販売されるトマトは中身が詰まって味が濃く、リピーターが多い。また、「赤ねこの華納豆 180g 390円」も当駅のヒット商品。納豆嫌いでも食べられるという味を一度お試しあれ。「また行ってみたいと思われる道の駅を目指しています」とは...
Updated: 2016-08-04 09:39
  1. グリーンランド
一大リゾートエリアである「グリーンランドリゾート」の中心をなす総合レジャーランドです。そこには高さ105メートルの日本最大級の大観覧車、日本最大級の長さのローラーコースター「恐竜コースター」、九州初の吊り下げ式コースター「グランパスジェット」等、80種を超えるアトラクションが用意されています。また、年間を通して楽しいイベントもあり、子供から大人まで楽しめます。 「熊本県観光サイト なごみ紀行」より...
Updated: 2016-08-03 13:46
  旧オランダ村が、「ポートホールン長崎」としてリニューアルオープンしました。オランダ本国のホールン市に因み名づけられたこの施設は入場無料。 観て・食べて・学んで・遊ぶをテーマに誰でもが気軽に活用できる自由な空間です。 「ながさき旅ネツト」より
Updated: 2016-08-03 13:21
玄海国定公園に浮かぶ鷹島の最北端に位置する鷹島モンゴル村は、動物と間近で触れ合えることで人気の長崎バイオパークがプロデユース。  モンゴル村でも人気のPAWが新設され多くのかわいい動物たちにも会うことができます。 また、モンゴル国直輸入の移動式住居「ゲル」では民族衣装をつけての体験も。 「ながさき旅ネツト」より
Updated: 2016-07-28 14:44
明治から昭和初期に活躍した近代日本を代表する詩人。北原白秋。「雨ふり(雨雨フレフレ)」、「待ちぼうけ」、「からたちの花」など聴いたら誰もが知っていて、今なお、愛される作品を数多く残した白秋は、柳川で生まれ育ちました。 北原白秋の生家は、代々柳川藩御用達の海産物問屋でしたが、白秋の父の代になると、柳川地方でも一、二をあらそう酒造業を営むようになりました。生家は明治34年の大火で大半は焼失。母屋だけ...
Updated: 2016-07-28 14:33
旧柳川藩主立花家の別邸。明治の後期に迎賓館としての西洋館とそれに続く和館の大広間から成る和洋折衷の邸宅を整えた。大広間の前に広がる庭「松濤園」は、樹齢200年を超える松の古木と島々に見立てた岩石を配置し荘厳な趣をもち、国の名勝にも指定されている。 旧伯爵の居室は、料亭の個室として利用でき、立花家史料館では歴代藩主の刀剣や甲冑などの国宝や重要文化財を見ることができる。   (...
Updated: 2016-07-28 11:53
この機関区には、扇形コンクリート造りの蒸気機関車の機関庫があり、その規模は九州では唯一の鉄道遺産と言われています。 1934年(昭和9年)11月に久大線全線開通と同時に完成しました。 以来、戦前、戦後を通じて、九州の発展を支えた久大線の「拠点」として存在し、1970年(昭和45年)に鉄道のディーゼル化により、機関庫は廃止され現在に至ります。 戦時中は米軍戦闘機による機銃掃射を受け現在でもその...
Updated: 2016-07-26 16:23
どんぐり村は福岡と佐賀の県境、標高450mの三瀬(みつせ)高原にあります。 約20種類の動物たちと80名の村人が暮らしています。 緑豊かな大自然の中で、皆様が心から楽しめるように「おもてなしの心」でお迎えします。   (出典:どんぐり村ホームページ) (Photo by どんぐり村ホームページ, funfun)
Updated: 2016-07-25 16:55
  色鮮やかなコバルトブルーの橘湾を隔てた雲仙岳・天草諸島・東シナ海等を望む広大な景勝地にあり、およそ1200種45000本もの亜熱帯の花々やヤシが生い茂る南国の楽園です。 園内には、展望レストランを併設したビジターセンター(本館)、地中海風のテラスガーデンとカスケード(階段状の滝)、国内最大級のジエードバイン等を展示した大温室、ラン・ベゴニア等を展示したフラワーガーデン温室...
Updated: 2016-07-20 09:49
  リバーウォーク北九州は、紫川や小倉城、勝山公園など、緑豊かな自然と歴史に囲まれた絶好のロケーションの中に誕生した、 文化・芸術・情報発信・商業などの高度な機能を持つ複合空間です。「小倉の街を流れる紫川の水辺を心地よく歩いてほしい」「北九州市に新しいシンボルをつくりたい」。そんな思いを込めて「リバーウォーク北九州」は名付けられました。 提供「北九州市観光協会」...

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