Updated: 2019-04-08 15:00
大山へと向かう県道沿い、一枚の看板に誘導されるよう進む砂利道。800mほど半信半疑のままに進むと、そこに広がる広大な敷地と「ダチョウ観光農園」の看板。 自然の雰囲気がそのまま残るフィールドには大きなブナの木が立ち、そしてその向こうには、正面大山がどっしりと腰をすえて鎮座。大自然に抱かれたステージで様々なアウトドア体験が可能なのです。    
Updated: 2019-03-18 10:34
  “海の見える丘 博物館”の愛称で親しまれている「能古博物館」には、大型廻船模型や古地図、能古島の歴史や民族資料などが展示されている。 広い敷地内には、市の指定史跡である「能古焼古窯跡」や万葉歌碑、孔子廟などが点在しているほか、近くに直木賞作家・檀一雄にまつわるスポットもあり、とにかく見どころが多い。
Updated: 2019-03-13 14:46
  アイランドパークは、オープンして40年以上が経ちました。その間、コスモス畑や花壇をつくり、福岡博覧会で展示された町並みを移築した「思ひ出通り」をつくり、宿泊できるコテージや西島伊三雄先生の作品を集めた美術館、レストランやカフェ、ミニ動物園、オリジナルスポーツ「のこのこボール」など、花と緑に囲まれながら、大切にしていきたい懐かしさを加えつつ現在に至ります。
Updated: 2018-12-27 15:14
  神埼市にある高取山の中腹にある公園。全長約200mの滑り台、ローラースライダー(200円/1回)や、山頂の展望所まで登れる長さ175mのモノライダー(片道200円)など、山の斜面を利用した遊具が配置されている。また、春には700本の桜や、シャクナゲ、ツツジ、フジが咲き、夏にはアジサイ、秋には紅葉と四季折々の自然を愛でることができる。
Updated: 2018-12-19 09:14
今年で創業89年を迎え、子どもが喜ぶかわいい動物や、安心して遊べる遊具がたくさんあり、親子3世代で楽しめるレジャースポット「別府ラクテンチ」です。 ​  別府に昭和4年(1929年)からある地元の方からの長年愛されるラクテンチです。     ラクテンチへはケーブルカーに乗って行くのが一般的。別府の街並みや別府湾の景色を眺めながら、ゆっくりと山の上の遊園地...
Updated: 2018-09-05 17:00
カドリー・ドミニオンは緑豊かな阿蘇山の麓にある動物エンターテインメントパーク。約30万㎡の敷地に、100種500頭羽の世界の動物たちが暮らしています。 園内には、みやざわ劇場やカドリーホ-ルなどの動物ショ―施設や、いろんな動物とふれあえる動物施設があります。
Updated: 2018-08-22 16:58
九州最大級のボルダリング施設!3次元的な立体構成のクライミングウォールに多彩なルートが設定されています。アメニティスペースは快適・清潔・スマートを目指しており、男性、女性問わず快適に利用することができます。
Updated: 2018-08-20 16:55
  1. ホキ美術館1
ホキ美術館は、日本初の写実絵画専門美術館です。 ホキ美術館の所蔵品は保木将夫が選んだ日本の現代作家約50人による写実絵画約350点から成ります。 千葉市最大の公園である緑ゆたかな昭和の森に面した、地上1階、地下2階の三層の計500メートルにわたる回廊型ギャラリーでは、日本最大の森本草介コレクション32点をはじめ、野田弘志、中山忠彦など、約50名の現代作家による写実の名品約160点を、常時ご覧い...
Updated: 2018-06-06 13:36
武雄・嬉野メルヘン村は、花とリスをテーマにした森の遊園地。 動物たちにエサをあげたり、いろんな遊具で遊んだりと一日中飽きない面白さ! 自然の動物とふれあいながら、楽しさいっぱいのメルヘン村です。
Updated: 2018-06-04 16:47
鳥類を主体とする動物園で、クジャク、タンチョウ、フラミンゴなどを中心に数百羽の鳥類が飼育されている。また、プレイランドには観覧車やメリーゴーランドなどの遊具が設置されており、夏には市民プールも隣接、運営されている。

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